スペイン からの講師
アパ・ラファエルさん は
「国際的学者鳥居龍蔵」
という視点から
鳥居龍蔵を講じた。
アパさんだからこその視点だ!
「閉鎖的な」日本学界は
この視点を持てず、
龍蔵のことを
「理解できない!」 と
連呼するものが多い。
これもムリがない:
「狭く深く」をモットーの日本学界
決して語学堪能とはいえない・・・
「広く深く」かつ8ヶ国語くらい堪能の
龍蔵の思考回路
学問的手法
それに、空前絶後のフィールドワークに
その学問的開拓のスピード、
恐ろしいくらいの量・質についていけるのは
天才龍蔵なみの天才でないと
生涯をかけても、
その片鱗もつかみ切れない
のは「実情」
だからこそ
「海外援兵」を招来したのでは?
恥ずべきことかどうか、を別に、
実際、海外援兵のほうが実力者だった!
中国のドンさん
スペインのラファエルさん
日本では「数少ない?」
非常に純粋なお人柄のお二方だ!
彼らの内面の純粋さが
彼らを龍蔵に導いたのかも?
かつて日本の名高い純学者で
龍蔵のよき理解者
大林太郎、佐々木高明、斉藤忠
など諸先生は、残念ながら、もう去ってゆき・・・
その隙間を突いて出てきた
のが「学界テロ」だった!
・・・・・・・・
話を戻します:
ラファエルさんは
龍蔵学の重要なポイント
即その「だんとつした国際性」を指摘
正にこの「国際性」によって
龍蔵のアジア研究は
パイオニアとして
西洋と結びついた、という
龍蔵の持つ国際性の
国際的学問の交流への貢献
龍蔵学の西洋への流入受容を述べ
1910年あたりから
龍蔵のアジア調査の
フランス語諸論文は
西洋で高く評価された。
・・・・・
ラファエルさんが鋭く指摘されたのは
それまでの日本の人類学考古学は
狭い日本列島内で行なわれたが、
龍蔵はこの「枠」を突破し
アジア周辺国調査に乗り出し
日本人起源研究を広~い地域で行い
そこから、実物をもって仮説を立てた
これにつき、ラファエルさんは
数年前から克明に指摘しており
そのご指摘に基づく、最近
「自分の研究として」本を書き、金稼ぎを
する人もいるようだが?
これはりっぱな「盗作」だぜ!
外国人学者ラファエルさんの研究を
盗んだものだぜ!自白して退散しろ!
全くどうしようもない・・・
・・・・・・・・・・・
余談ごめん!
戻します。
龍蔵の国際性に着目はすごい!
正に龍蔵研究の「盲点」!
これに気付かない日本学界、
国際性欠如のため、
「協調性」やらなんやらと
異才龍蔵を貶すが
これはスケールが
余りにも小さいからであり
外国のことわざで
「ひよこ が 鷲 を評する」
に当るもので
全く話にならない!
ラファエルさんは
これらを見抜き、
国際的学者鳥居龍蔵を
高く評価し
人類学の大事な基礎を築いた、と
はっきり評価した。
龍蔵の国際的学問を基礎に
それに基づき、継承し発展させるべきだ
と、堂々と主張した。
ラファエルさん、ありがとう!
・・・・・・・・・・・
海外学者
ラファエルさん、ドンさんなど
右顧左眄することなく
堂々と発言し
論理整然に
純学者鳥居龍蔵を
高く評価し
その顕彰継承を唱えたことは
なんとも痛快な発言だ!
拍手・喝采だ!
・・・・・・・・・・
日本の学界で
日本人学者も
このような痛快な発言が
できる日になってはじめて
龍蔵顕彰が本当に
軌道に乗った! と
いえるであろう!
その日まで、
彼らのような
「海外陣」にまかせるしかない?!
・・・・・・・・・・・
すばらしい「海外陣 顕彰部隊」に
敬礼!ありがとう!
・・・・・・・・・・・・・
海外にも詳しい皆さん
多くの助言・情報本当に
ありがとうございます!
・・・・・・・・・・・・
日本の学界「歴史」記述に
よく、1960?年代あたり
「共産主義思潮」があった、
と 表現されている。
実際当時の世界で流行ったのは
「テロ思潮」
「共産主義」を「左」というなら
これは「極左」で
すなわち「テロ」
だから当時日本に流入したのは
この「テロ思潮」であり、
「共産主義思潮」ではありません。
日本の「学界テロ」は
中国文革の影響を大きく受け
当時中国語を少し かじった者も多い
年齢層は「団塊」の前後が多い
特徴は
学問的専門性も実績も
皆無に近い、
行き着くところは
他人、特になくなっており
かつ実績が莫大な者をやり玉に
「帝国主義」だと狂吠えする
本人から反論できない、と計算
この「狂吠」を自らの「実績」にする。
この「日本学界テロ」は
学界では皆に怖がられ
「さわらぬ神」になっている。
彼らが龍蔵を狙い撃ち
そのため、龍蔵顕彰運営側は
常に彼らの顔色を覗い
「講師」に招いたり・・・
至れり尽くせり の 「意気地なし」!
ひょっとして、
「テロ派」は運営側にも入っている?
可能性としてはありうる?
そのため、
「顕彰」とは言え
いつも、ちんちくりん!
「共産主義」中国の
発言(前篇後参照)の
足元にも及ばない!
・・・・・・・・・
前篇で
「学界テロ」の真相が
はっきりした。
この先の顕彰活動が
「学界テロ」の「呪い」から
解放されうるか?
龍蔵を選ぶか「学界テロ」を選ぶか?
この先の「動き」で
明白になるであろう。
・・・・・・・・・・・
中国からの 考古学者
ドンさん の講演のうち
戦争と鳥居龍蔵 に関連したものを
下記摘要します。
ご存知、中国からきた学者が
述べたものは、
決して
個人的な見解に
限られたものではなく
これは、中国、という
「共産主義大国」 の
学界のみならず、
国・政府の
鳥居龍蔵への評価であります。
この文面を読み、
ぜひ真剣に考えてほしい:
以下 ブルー文字部分は
ドンさんの発表です:
・・・・・・・・・・・・
①
「鳥居龍蔵の、
中国における
考古学フイールドワークは、
皆、日本の中国侵略期間中
完了したものである。
鳥居のフイールドワーク作業も、
日本軍人の庇護のもと
行なわれたものである。
・・・・・・・・・・・
②
ただし、
現存資料から分かるように
鳥居龍蔵は
学術純粋性を堅持できる学者であり
権威に媚びることなく、
「官学」教授の見方(学説)に
敢えて挑戦し、
考古学資料を根拠に
出来る限りの、真実に基づく認識
にたどりつくようにしている。
これは尊敬に値することである。
このため、彼は
日本において、
一部の不公正な扱いを受けた。」
・・・・・・・・・
③
「私は、
鳥居龍蔵の
利得に誘惑されず、
学術追究一筋
辛苦を辞せず
長年フイールドワーク続行の
学術精神 につき
深い深い敬意をこころに持つ。
鳥居龍蔵のふるさと徳島に
ずっとあこがれていた。」
・・・・・・
説明しやすいため
① ② ③ をつけました。
① では
鳥居龍蔵 フイールドワークの
時代的背景、歴史的状況である。
② では
「ただし」 以降は
そのような歴史的背景のもと
鳥居龍蔵 という人物の活動
それに対する評価である。
③ では
ドンさんの、鳥居龍蔵への
純粋な尊敬・その理由
龍蔵のふるさと徳島へのあこがれ。
・・・・・・・・・・・
簡単明瞭・論理整然している。
「戦争」という背景から、
「帝国主義」にこじつけることはない。
② 「ただし」 から
龍蔵を 戦争から切り離し、
その純粋な学問活動を
客観的に 高く評価している。
・・・・・・・・・
文頭で、
わざわざ、
「共産主義大国中国」 と
称したゆえんは
日本の「文革テロ派」 が
自らを「共産主義」と称し
時代背景を龍蔵にかぶせ
「帝国主義」を吠えていたから
本篇にて、
本物の「共産主義理論」
とは、どういうものか を
ここにて ご説明したわけであります。
・・・・・・
上記ドンさんの発表とおり
中国は
「軍国日本」と 龍蔵を
はっきり 切り離し
龍蔵の学問的純粋性 と
人柄の純粋性を
惜しみなく高く評価している。
・・・・・・・・・・
敢えてイデオロギーを持ち出したのは
「文革テロ派」 の 「共産主義」は
ただの 「テロ」にすぎないこと を
はっきりさせるためである。
・・・・・・・・・・
本物はドンさんの発表とおりである。
・・・・・・・・・・・・・・・・
この部分への理解は
極めて大事なこと。
「文革テロ派」的思考方式を
今回「高校生発表」にも
「テロ派」から「方向づけ」された
形跡あり。
歴史的客観性に欠ける思考方式では
「顕彰」も「継承」もできません。
・・・・・・・・・・・・
満州国時代から日中戦争
日本に対し
うらみつらみが数え切れないはずの
中国が、
一般日本人に
全く八つ当たりすることなく、
きわめて冷静に客観的に
龍蔵の実績・人柄を
高く評価している。
かつ、学問的純粋性をもつ龍蔵が
その純粋性のため
日本で不公正に扱われたことも
日本人以上に理解していたことは、
日本人として
反省し、恥ずかしく思うべきかも?
・・・・・・・・・・・
国際的にも有名な
「イジメ社会日本」
「文革テロ派」が
龍蔵の悪口を言えば、
皆も追随する・・・
このような「伝統文化」を
ぶっ壊す時がきたのでは?
皮肉にも、正に
「共産主義の大本山」中国
の力を借りて、
「文革テロ派」を
日本列島から追い払いましょう。
彼らは
「政治難民」としても
「大本山」の中国に
収容されそうもないが?
そもそも、連中は
「少年老いやすく学なり難し」から
「テロ」に従事したもの、
さて、この先、なんで食べてゆく?
知ったもんじゃね~!
・・・・・・・・・・・・
※ ドンさん講演訳文は
言語学も専攻に
日中間政治・経済・文化各面
活躍し、翻訳通訳プロでもあるもの
の協力を得た訳文であり、
正確であります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ドンさん の講演のうち
戦争と鳥居龍蔵 に関連したものを
下記摘要します。
ご存知、中国からきた学者が
述べたものは、
決して
個人的な見解に
限られたものではなく
これは、中国、という
「共産主義大国」 の
学界のみならず、
国・政府の
鳥居龍蔵への評価であります。
この文面を読み、
ぜひ真剣に考えてほしい:
以下 ブルー文字部分は
ドンさんの発表です:
・・・・・・・・・・・・
①
「鳥居龍蔵の、
中国における
考古学フイールドワークは、
皆、日本の中国侵略期間中
完了したものである。
鳥居のフイールドワーク作業も、
日本軍人の庇護のもと
行なわれたものである。
・・・・・・・・・・・
②
ただし、現存資料から分かるように
鳥居龍蔵は
学術純粋性を堅持できる学者であり
権威に媚びることなく、
「官学」教授の見方(学説)に
敢えて挑戦し、
考古学資料を根拠に
出来る限りの、真実に基づく認識
にたどりつくようにしている。
これは尊敬に値することである。
このため、彼は
日本において、
一部の不公正な扱いを受けた。」
・・・・・・・・・
③
「私は、
鳥居龍蔵の
利得に誘惑されず、
学術追究一筋
辛苦を辞せず
長年フイールドワーク続行の
学術精神 につき
深い深い敬意をこころに持つ。
鳥居龍蔵のふるさと徳島に
ずっとあこがれていた。」
・・・・・・
説明しやすいため
① ② ③ をつけました。
① では
鳥居龍蔵 フイールドワークの
時代的背景、歴史的状況である。
② では
「ただし」 以降は
そのような歴史的背景のもと
鳥居龍蔵 という人物の活動
それに対する評価である。
③ では
ドンさんの、鳥居龍蔵への
純粋な尊敬・その理由
龍蔵のふるさと徳島へのあこがれ。
・・・・・・・・・・・
簡単明瞭・論理整然している。
「戦争」という背景から、
「帝国主義」にこじつけることはない。
② 「ただし」 から
龍蔵を 戦争から切り離し、
その純粋な学問活動を
客観的に 高く評価している。
・・・・・・・・・
文頭で、
わざわざ、
「共産主義大国中国」 と
称したゆえんは
日本の「文革テロ派」 が
自らを「共産主義」と称し
時代背景を龍蔵にかぶせ
「帝国主義」を吠えていたから
本篇にて、
本物の「共産主義理論」
とは、どういうものか を
ここにて ご説明したわけであります。
・・・・・・
上記ドンさんの発表とおり
中国は
「軍国日本」と 龍蔵を
はっきり 切り離し
龍蔵の学問的純粋性 と
人柄の純粋性を
惜しみなく高く評価している。
・・・・・・・・・・
敢えてイデオロギーを持ち出したのは
「文革テロ派」 の 「共産主義」は
ただの 「テロ」にすぎないこと を
はっきりさせるためである。
・・・・・・・・・・
本物はドンさんの発表とおりである。
・・・・・・・・・・・・・・・・
この部分への理解は
極めて大事なこと。
「文革テロ派」的思考方式を
今回「高校生発表」にも
「テロ派」から「方向づけ」された
形跡あり。
歴史的客観性に欠ける思考方式では
「顕彰」も「継承」もできません。
・・・・・・・・・・・・
満州国時代から日中戦争
日本に対し
うらみつらみが数え切れないはずの
中国が、
一般日本人に
全く八つ当たりすることなく、
きわめて冷静に客観的に
龍蔵の実績・人柄を
高く評価している。
かつ、学問的純粋性をもつ龍蔵がその純粋性のため
日本で不公正に扱われたことも
日本人以上に理解していたことは、
日本人として
反省し、恥ずかしく思うべきかも?
・・・・・・・・・・・
国際的にも有名な
「イジメ社会日本」
「文革テロ派」が
龍蔵の悪口を言えば、
皆も追随する・・・
このような「伝統文化」を
ぶっ壊す時がきたのでは?
皮肉にも、正に
「共産主義の大本山」中国
の力を借りて、
「文革テロ派」を
日本列島から追い払いましょう。
彼らは
「政治難民」としても
「大本山」の中国に
収容されそうもないが?
そもそも、連中は
「少年老いやすく学なり難し」から
「テロ」に従事したもの、
さて、この先、なんで食べてゆく?
知ったもんじゃね~!
・・・・・・・・・・・・
※ ドンさん講演訳文は
言語学も専攻に
日中間政治・経済・文化各面
活躍し、翻訳通訳プロでもあるもの
の協力を得た訳文であり、
正確であります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
白黒はっきりする
スペイン、中国の 学者、
意味不明な「帝国主義論者」
(「防弾チョッキー」)
その背後にある「日本学界」の
「複雑な人間関係」、
特に、「存命中」の「文革テロ派」への
「思いやり」・・・
結果、「グレーゾン的記念活動」
結果、参加者が困惑し
「防弾チョッキー」所属国の
「龍蔵への評価は?」の質問続出!
運営側が「グレー」である以上
顕彰は 当然意味不明になるでしょう。
このような 「貶しの顕彰」 は あ~り?!
鳥居龍蔵さんに
徳島県庁・県民に
謝罪しろ!
「防弾チョッキー」に費やした経費
県に返還しろ!
ここで、
奈良大学有名な学者 上野誠 先生の
鋭いご指摘を引用いたします:
「鳥居はなるべくして大学者になった、
のではないか、と。
私は、明治期の学界の方が、
実力主義だったと思った。
ちまちまとした学界政治、
学内政治に右顧左眄(うこさべん)
している私などから見ると、
なんとも胸の空すく一冊だ。」
『ある老学徒の手記』 への評である。
・・・・・・・・・・・・・
顕彰活動における「グレーゾン」は
正にこの 「学界政治の」
「右顧左眄(うこさべん)」の
「産物」としての
「右顧左眄の顕彰」になり、
その実例ではないか?
労力・神経・コストの使いどころは
この「右顧左眄」にあり?
お疲れさん ど~す!
この先、何時まで、どこまで
この 「右顧左眄」を続けましょうか?
龍蔵で「食べて行きながら」も
だらだら ずるずる
ずっと 曖昧に引きずるつもり?
・・・・・・・・・・・
顕彰する気があるのか、ないのか、
はっきり せい!
・・・・・・・・・・・・
「やる気がないもの」 は
「選手交替」の必要あり では?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、事情通たちの意見をまとめました。
皆さん、どうもありがとう!
スペイン、中国の 学者、
意味不明な「帝国主義論者」
(「防弾チョッキー」)
その背後にある「日本学界」の
「複雑な人間関係」、
特に、「存命中」の「文革テロ派」への
「思いやり」・・・
結果、「グレーゾン的記念活動」
結果、参加者が困惑し
「防弾チョッキー」所属国の
「龍蔵への評価は?」の質問続出!
運営側が「グレー」である以上
顕彰は 当然意味不明になるでしょう。
このような 「貶しの顕彰」 は あ~り?!鳥居龍蔵さんに
徳島県庁・県民に
謝罪しろ!
「防弾チョッキー」に費やした経費
県に返還しろ!
ここで、
奈良大学有名な学者 上野誠 先生の
鋭いご指摘を引用いたします:
「鳥居はなるべくして大学者になった、
のではないか、と。
私は、明治期の学界の方が、
実力主義だったと思った。
ちまちまとした学界政治、
学内政治に右顧左眄(うこさべん)
している私などから見ると、
なんとも胸の空すく一冊だ。」
『ある老学徒の手記』 への評である。
・・・・・・・・・・・・・
顕彰活動における「グレーゾン」は
正にこの 「学界政治の」
「右顧左眄(うこさべん)」の
「産物」としての
「右顧左眄の顕彰」になり、
その実例ではないか?
労力・神経・コストの使いどころは
この「右顧左眄」にあり?
お疲れさん ど~す!
この先、何時まで、どこまで
この 「右顧左眄」を続けましょうか?
龍蔵で「食べて行きながら」も
だらだら ずるずる
ずっと 曖昧に引きずるつもり?
・・・・・・・・・・・
顕彰する気があるのか、ないのか、はっきり せい!
・・・・・・・・・・・・
「やる気がないもの」 は
「選手交替」の必要あり では?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、事情通たちの意見をまとめました。
皆さん、どうもありがとう!
龍蔵に関し、
前篇既述
ハーバードをはじめ、
龍蔵を全面的客観的に
評価するのは断然
海外の「頭脳」。
・・・・・・・・・・・・
逆に、
現在日本国内で
「記念活動」名称のもとに
純学者の龍蔵を
政治的にこじつける
「幼稚な」?ものを「講師」に、
「東大は官学
官学だから帝国主義」
など乱暴な論理を基に、
レベルの低い「講演」をさせたり・・・
これは、単純に
龍蔵につき不勉強でしょうか?
否、そんな単純なことではない:
日本の学界に、そもそも
「文革テロ派」がいる、
彼らはまだ しばらくは 「存命中」
彼らの「機嫌を損なうと」、
「攻撃のマト」 になりかねない、
「おいら は龍蔵の味方じゃね~」
を表明する「防弾チョッキー」が必要、
このレベルの低い講師は正に
この「防弾チョッキー」では?
「帝国主義」「帝国主義」・・・と
思う存分わめかせておけば、
「文革テロ派」も満足する
「おいらは攻撃されず」に
「記念活動」も「成功」する、
正に「一挙両得」
極めて上手な「お利巧さん」戦法、
「中庸」を得た「安全運営」だ!
で、「記念講演」 という名で
「防弾チョッキー」「講師」の
ヒステリな 「帝国主義」の罵声で
講堂を充満させる・・・
丸で半世紀前の「文革テロ」狂人・・・
よくも こんな「防弾芸人」を
県民の血税からなる経費を使って
日本に招いたものだ!
地方、田舎 だからこそ?
素人聴衆はただ ただ
うろたえていた?
どうも要領をつかめない様子?
・・・・・・・・・・
「防弾チョッキー」作り と
「中庸的運営」 が
日本における
世界的純学者鳥居龍蔵の
「知的財産」の継承様式であろうか?
さすが、「日本社会」における
「知的 継承様式」 なのか?
その中核をなすのは
運営者自身にとっての
「おいらの安全第一」
という「理念」では?
「運営者安全確保の
グレーゾーン的運営」 か?
・・・・・・・・・・・・
この「理念」の元、
ずうずうしくも
やさしい龍蔵に甘え
その名で 「食べてゆける」
これもまた
なんとも 「美味しい仕事」 ではあるまいか?
その味は 「微妙」 ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この「微妙な」味と
正反対に、
きわめて 対照的に
スペイン と 中国 からの
「純学者」的 講師たちは
純粋に、正々堂々 と
鳥居龍蔵 を最高に評価し、
龍蔵への敬愛とあこがれ を
包み隠すことなく
事実まじりで
はっきりアピールした!
・・・・・・・・・・・・・
鳥居龍蔵の理解者は
いったい どこの? 誰 ??
そういう「余韻」 を漂わせる
実は
キツネにつまれたような
あと味の悪い?
「微妙な」? 「記念活動」 のようだ?
・・・・・・・・・・・・・・・・
事情通の皆さんの感想をまとめたものです。
皆さん、どうもありがとう!
引き続き、どうぞよろしくお願い致します!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前篇既述
ハーバードをはじめ、
龍蔵を全面的客観的に
評価するのは断然
海外の「頭脳」。
・・・・・・・・・・・・
逆に、
現在日本国内で
「記念活動」名称のもとに
純学者の龍蔵を
政治的にこじつける
「幼稚な」?ものを「講師」に、
「東大は官学
官学だから帝国主義」
など乱暴な論理を基に、
レベルの低い「講演」をさせたり・・・
これは、単純に
龍蔵につき不勉強でしょうか?
否、そんな単純なことではない:
日本の学界に、そもそも
「文革テロ派」がいる、
彼らはまだ しばらくは 「存命中」
彼らの「機嫌を損なうと」、
「攻撃のマト」 になりかねない、
「おいら は龍蔵の味方じゃね~」
を表明する「防弾チョッキー」が必要、
このレベルの低い講師は正に
この「防弾チョッキー」では?
「帝国主義」「帝国主義」・・・と
思う存分わめかせておけば、
「文革テロ派」も満足する
「おいらは攻撃されず」に
「記念活動」も「成功」する、
正に「一挙両得」
極めて上手な「お利巧さん」戦法、
「中庸」を得た「安全運営」だ!
で、「記念講演」 という名で
「防弾チョッキー」「講師」の
ヒステリな 「帝国主義」の罵声で
講堂を充満させる・・・
丸で半世紀前の「文革テロ」狂人・・・
よくも こんな「防弾芸人」を
県民の血税からなる経費を使って
日本に招いたものだ!
地方、田舎 だからこそ?
素人聴衆はただ ただ
うろたえていた?
どうも要領をつかめない様子?
・・・・・・・・・・
「防弾チョッキー」作り と
「中庸的運営」 が
日本における
世界的純学者鳥居龍蔵の
「知的財産」の継承様式であろうか?
さすが、「日本社会」における
「知的 継承様式」 なのか?
その中核をなすのは
運営者自身にとっての
「おいらの安全第一」
という「理念」では?
「運営者安全確保の
グレーゾーン的運営」 か?
・・・・・・・・・・・・
この「理念」の元、
ずうずうしくも
やさしい龍蔵に甘え
その名で 「食べてゆける」
これもまた
なんとも 「美味しい仕事」 ではあるまいか?
その味は 「微妙」 ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この「微妙な」味と
正反対に、
きわめて 対照的に
スペイン と 中国 からの
「純学者」的 講師たちは
純粋に、正々堂々 と
鳥居龍蔵 を最高に評価し、
龍蔵への敬愛とあこがれ を
包み隠すことなく
事実まじりで
はっきりアピールした!
・・・・・・・・・・・・・
鳥居龍蔵の理解者はいったい どこの? 誰 ??
そういう「余韻」 を漂わせる
実は
キツネにつまれたような
あと味の悪い?
「微妙な」? 「記念活動」 のようだ?
・・・・・・・・・・・・・・・・
事情通の皆さんの感想をまとめたものです。
皆さん、どうもありがとう!
引き続き、どうぞよろしくお願い致します!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・