俺は時々ジョギングとかウォーキングとかをする。

日課というほどではない。

多いときで週に三回程度、少ないときは一か月くらい抜けることもある。

平均すれば週に一度くらいかもしれない。

ただ、なかなか歴史は古いかもしれない。

信州に来てからはもちろん、15年以上前、東大阪のごちゃごちゃした住宅街を走ったり、

20年以上前、ドイツの森を歩いたり、もっと前、高校生のテスト勉強の時も息抜きに走ったりした記憶がある。

それ程楽しいということもない。

歩くのはともかく、走ると苦しいし、走った瞬間、「今、何分の一終了。」

などと考えてしまう。

ただ言えることは体調が良くなる。

しっかり食べられて、しっかり眠ることができる。

逆に出来ない間は体が重く、特にお腹まわりがブヨブヨしているようにさえ思う。

これから衰えていく体を少しでも維持していくためには欠かせないものとなるのかもしれない。

昨日も天竜川の堤防10kmを1時間20分かけてゆっくり走った。

基本はいつでも立ち止まって普通に話ができる程度の運動負荷、である。

遠くに駒ケ岳がかすみ、真下では稲刈りの真っ最中だった。

川の流れが涼しげでもあった。

暑くもなく寒くもなく絶好の天候だったためか人も多かった。

多いと言ってもテレビで見る皇居外周のようなことはない。

1時間20分走る間に10人程度の人と行き交った。

誰とも会わない日もあるのだから、やはり昨日は多かったと言える。

平日の午前中なので多くは年配の方で歩いている人ばかりだ。

軽く会釈する程度で顔見知りになるほどでもない。

それでもまったく一人でいるよりは気が紛れる。

そういえばここの所ジョギング、ウォーキングをしている人が増えたように思う。

この田舎町でも夜になると大勢の人が歩いたり走ったりしている。

真っ暗な夜道なのだが、車ですれ違うだけでも人のぬくもりが感じられる。

さて、今日は小雨が降っているのかな?

テニスは中止になりそうだ。

せめてジョギングができる程度で収まって欲しい。

写真は昨日ジョギングをした天竜川の堤防を二年前に子供たちと歩いた時のものです。

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二十世紀ナシ 15個 300円 飯田近くの選果場にて

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男爵ジャガイモ 10個 200円 近くのキャンプ場にて

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日曽利(ひっそり)橋 いい名前でしょう?

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日曽利より駒ケ岳

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中川村にて

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豊丘村にてジョギング

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中二の二男の学校登山があり、保護者の付添ボランティアとして同行した。

主な仕事は隊列から遅れた生徒をサポートすることだった。

午前4時に集合し、5時半から歩き始め、標高差1600mを10時間ほどかけて登るのである。

ロープウェイを使わないこの学校の登山はかなりきつい。

今、一番思うことは『色んな生徒がいて、先生たちって大変だわぁ~』である。

仕事柄毎日中学生と接しており、よくサッカー部を見に行くので他の親よりは生徒のことをわかっているつもりでいた。

しかしこうしたきつい状況の中、長時間、しかも大勢の中学生と行動を共にした経験はこれが初めてである。


無事に登り終え、夜、山小屋でくつろいでいると見知った女子生徒が近くにいた。

彼女はサッカー部員で、女子ながらうちの息子より、ずっとサッカーがうまく、
戦う気持ちを持ち合わせている。息子の話だと勉強もずっとよく出来るらしい。

「どう?疲れた?」

この日知っている生徒に、何回もした質問だ。

「結構疲れました。」

それまで聞いたすべての生徒は同じ返事だった。
かなり体力があるはずの生徒も同じだった。ちなみに俺の息子も同じだった。
ちなみに登山は登りよりも下りがきつく、まだまだこれからということである。

「ぜ~ん、ぜん!!大丈夫です!!」

そう言い切る彼女は眩しかった。
他の子たちもたとえ疲れていてもこういう返事をしてほしかった。

目の前に売店があり、山のバッチを売っていた。

彼女が友達とそれを眺めていると、そこに担任の先生がやってきた。
彼女は先生にバッチをねだっているようだった。あとから思うと先生を呼びに行ったのかもしれない。

『ふざけて言ってるんだろう。』

そう思ってぼんやり眺めていると、どうやら先生が買ってくれることになったらしい。

『え?なんで買うの』

俺は思わず尋ねた。

「それ買ってもらうの?」

「はい、クラスの人たちに、、、。」

「え?クラス?クラス全員に買ってもらうの?」

バッチといってもひとつ500円もする。クラス40人いれば2万円になる。
そんなものを買うなんて先生も甘すぎるし、ねだるのもどうかしている。

「来られなかった人たちのお土産に買うんですよ。」

体調不良などで登山に参加出来なかった生徒が各クラス数名いる。
その生徒たちへのお土産ということらしい。
俺の勘違いだった。

他の生徒たちが自分のことで精いっぱいなのに参加出来なかった生徒のことまで考えられる余裕と気持ちが素晴らしい。

次の朝、俺はロープウェイで下山する生徒たちの引率の係となった。
本来生徒たちは最も危険な岩場を下り、延々と続く道を下っていく予定なのだ。
のぼりよりもはるかにきついのである。

しかし体調不良でそれができないと判断された生徒はロープウェイで下山する。
17名がこの時点での下山組である。
普段俺が知っている生徒はいない。
ガイドさん 先生、そして保護者二人が引率した。

ロープウェイの駅までは千畳敷の急な坂を一時間以上も下らなければならない。
朝7時前の出発。景色は最高。

『いま、仲間たちはきつい道で戦っている。それに参加できなくて楽な道を下りている自分たちのことをどう思っているのだろう?』

そう思いながら黙々と歩く前後の生徒たちを眺めていた。

少し前を行く女子生徒は1人だけ帽子を被っていない。
なぜかリュックにぶら下げて歩いている。
「帽子を被った方がいいよ。」

そういう俺に、
「大丈夫です。」

「お前は具合が悪くてここにいるんだろう?大丈夫なら皆と一緒に下りろ!
これ以上迷惑をかけるな!」

そう思ったが言葉が出なかった。

少し後ろを歩く気分が悪いと言っていた男子生徒はジャージの上にセーターを着たままだった。

「もう、ここまで来たら暑いやろ?」

「はい、暑いです。」

「じゃ、脱いだら? ここは坂がきついから止まってくれるように言ってやろうか?」

「大丈夫です。次の休憩で。」

「気分が悪いのは自己管理が足らんのとちゃうか?」

そう思ったが言葉が出なかった。

俺たちの話が聞こえたのだろう。
先頭のガイドさんがすぐに休憩を取ってくれてそこで彼は上着を脱いでいた。

こんな時間でも数人の登山者と出会った。
先頭のガイドさん、真ん中を行く俺、最後尾を歩く保護者の人、は当然挨拶をし、
下りである我々に道を譲ってくれていることに詫びを言いながら歩いた。
しかし生徒たちの中から挨拶をする者は数名だけである。

平坦な道に出るとガイドさんは役目を終え、俺が先頭を歩く。
女性のガイドさんは今下った急な坂を登り、本隊を追う。

「これ、○○君のです。お願いします。」 

俺に小さなリュックを渡しガイドさんはそう言った。

『どうしてガイドさんがリュックを持っているの?』

『そもそも小さいリュックなんで背負っている大きなリュックに入れていればいいじゃん。誰よ?』

『大きなリュックの他にこの小さなリュックを手に持っている生徒がいて、
危ないからガイドさんが持ってやっていたのかもしれない。』

『もう少し、しっかりとした意識を持って人に迷惑をかけない行動ができない?』

多少イライラした。

ロープウェイの駅に着いた。
小さなリュックを側に置いて、隣の生徒と雑談をしていた。
すると、手が伸びてきてその小さなリュックを黙って持っていった生徒がいた。

「おいおい、お前、挨拶もお礼もなしか?」

そう言いたかったが言葉が出なかった。いや、言葉が出ないというより気持ちが幾分折れかかっていた。

ロープウェイ、バスを乗り継いで、二人の保護者は生徒よりも先にバスを降りた。
降りるときに挨拶をしてくれたのは先生一人だけだった。

この時はつい考えてしまった。

『今頃、上ではみんな頑張っているんだろうな?俺も一緒に頑張りたかった。』
『いやいや、これが俺の役目、立派に果たしたんだからいいじゃないか?』

複雑な気持ちが何度も交錯した。

『俺が普段知っている生徒たちよりももっと幅の広い生徒がいて、学校の先生って
本当に大変だ。』

たくさんの生徒たちが戦っているであろう山の方を眺めた。
空が青く緑が眩しく、そして静かだった。

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先日次男が通う中学校で運動会がありました。

今月の終わりにはポヤンが通う小学校の運動会もあります。

我が家の二人はたまたまリレーの選手に選ばれているので見どころもあります。

昔はもっとみんなが走る競技が多かったように思います。

俺なんて勉強よりも何よりも運動会が一大イベントでした。

短距離走、クラス対抗リレー、クラブ対抗リレー、そして選抜リレーといくつも走ってその時だけはヒーローになったのが今となってもよい思い出です。

中でも中学のころのクラス対抗リレーは圧巻でした。

12クラスの全員がリレーをするのです。

12人が一緒に走ります。

各クラスの40人余り全員がバトンをつなぐのですから盛り上がらないはずがありません。

各人の走力に差があるので、逆転に次ぐ逆転で途中でどこがリードしているのかがわからいくらいでした。


そう思うと、いまはほとんど走りませんね。
中学などはリレーの選手以外は全く走らずに騎馬戦、綱引き、棒倒しなど団体の競技があるだけです。見ていても我が子を見つけることさえ難しく気がつけば終わっているといった感じです。これも時代の流れなのでしょうか?

それよりも不思議なことは長野県では運動会があるのは小学校までというのが普通らしいです。
運動会の代わりにクラスマッチというバレーボール、サッカーなどのクラス対抗戦しかないのが高校まで含めて一般的なようです。

中学校で運動会をするのはうちの子たちの赤穂中学だけだとか、あと一校あるとか、
そのくらいだそうです。

大阪では中学はもちろん、高校、大学でも運動会に出ました(笑)
大きな会社で、大阪城の隣のグラウンドで運動会をしたりしたものです。
大阪の学校に通っていてよかったとつくづく思います(笑)

今、全国的にはどうなんでしょう?
みなさん、あるいはお子様たちの学校では運動会はありますか?
また運動会でのエピソードなどもあれば教えてください。
『幽霊でもいいから、もう一度会って話がしたいな~』

そんな風に思ったことはないですか?

「今、俺はこんな風に生きているよ。妻がいて、男の子が三人もいるんだ。

家庭教師なんて不思議な仕事をしているけど、結構人気があるんだよ。

沢山の人たちが支持してくれて、これで何とか飯を食えているんだから大したもんで

しょ。」

そんな話をしたい相手がいるんだ。

でも、一度たりとも出てこない。

やっぱりそんなものなのかな?

≪この世に強烈に未練が残っていると霊としてとどまる。≫

そんな話を聞いたことがあるけど、そうか、おじいちゃん、おばあちゃんたちは

結構長生きしてしっかりと満足した生き方をしたんだな。。。でも、生まれて一週間

で亡くなった妹はどうなんだろう?みんな、特に母親から大変悲しまれて、そのあと

ずっと供養してもらっているから未練はないのかな??

俺、今死んだら未練が残るな~。せめて子供たちが一人前になるのを見届けなくっち

ゃいけない。頑張ったら出てこられるのかな?出てきたら子供たちはどうするだろう?

喜んでくれるのかな? 逃げ出しそうな気もするけどね。

そうだね、まだ当分死ねないってことか、、、100までは生きないとね、、、

もっともっと世の中を見ていたいし、色々したいこともあるし、、、

突然亡くなった人たちってどうなんだろう?

家族を残した人、特に子供を残した人、出てきたいだろうな~

子供を亡くした親の立場になっても出て来てほしいだろうな。

最近ニュースを見ているとそんな不思議なことを考えてしまう俺です。
松本山雅というサッカーチームをご存知でしょうか?

先日松田選手が練習中に倒れて亡くなるというショッキングな出来事があったので、サッカーに詳しくない方でも名前はご存知かもしれません。

ちなみに松田選手は倒れる前日に私の息子がいる松商学園のサッカー部と練習試合をされていたそうです。
うちの息子は補助員として玉拾いのようなことをしていたそうですが、松田選手にボ
ールを渡す時に、「ボールどうぞ」と言うと息子の方をしっかりと見て「おう」と受け取ってくれたそうです。こういう場合、たいていは無言で受け取るのですが、この姿勢に息子は感動したそうです。
これは日本中の松田選手のファンの誰も知らない話です。

さて昨日の日曜の午前中にはその松本山雅がキッズサッカーと題して子供たちのサッカー教室を開いてくれ、県内の3~6年生が参加しました。
我が家の三男も参加し一流の方々から指導を受けながら県内の上手な同級生とともにプレーし感化されたようです。

さらに午後からは天皇杯の長野県代表を決める試合があり、観戦しました。
照りつける日差しが強くて倒れそうになる位でした。
相手は長野パルセイロです。
前後半合わせて0-0で延長戦へ、
延長後半にパルセイロが一点を取り、もはやこれまでか、と思われた。
後半の残り一分、相手のミスから奇跡的に一点を取り、PK戦へ、
両チームとも8人連続でゴールを決めるという白熱ぶりでした。
9人目、パルセイロの選手が外し、山雅の選手が決めて、山雅が勝ちました。

ゴールの真横の場所で見ていたので、この白熱した試合の一部始終を見れたようで感動です。暑い中の応援団の迫力もすごかったです。

サッカーって、スポーツっていいですね。。
被災地支援として、東北地方の高速道路が無料化されていたが、8月末をもって終了するそうだ。

私の感想としては一言、お粗末様、である。

たくさんの無関係なトラックがこれを利用するからということらしいが、
それも想定外だったのだろうか?
いったいどんな想定をしていたのだろう?
一流大学を出た、頭のいい人たちがたくさんのお給料をもらって考えたことだろう。
その人たちよりもトラック運転手の人たちの方がずっと頭が良くて、その結果想定外ということなのだろうか?
トラック運転手でなくても誰でも思いつくことではないだろうか?

法的には問題がないが倫理的には問題があるという意見もある。
しかし、たとえば九州辺りから走ってきて 水戸ICの一つ手前が目的地だったとしよう。そこで下りるときっと高速料金は何万円もかかるのだろう。一つ先の水戸まで行けば無料になるのなら誰だってそうしないだろうか?

たとえば直接被災していなくても顧客が被災し、商売が大きく落ち込んだ事業者でもこれを利用すると問題となるのだろうか?

これはむしろ裏技、生活の知恵 として取り上げられてもおかしくない情報かもしれない。

それが良いか悪いかという議論をしたいのではない。
そんなことも想定できずにトラック事業者を悪者にしてこの制度を廃止してしまうお役人たちのお粗末さを考えたいのである。

少しの間に高速道路の割引がコロコロ変わった。
高速無料化実験の時は国民みんながETCを買いに走り、その割には大した無料化でもなくがっかりさせられた。

無料化を期待して事業を拡大、あるいは逆に縮小した人がたくさんいただろう。
その度に振り回される人はたまったものではない。

そもそも高速無料化の理論はなんだったのだろう?
お金が余ったから無料にしてあげましょう、ではありませんでしたよね。
物流コストを下げ、地域の活性化、観光の促進、これらによって経済を動かし、
そのことによって日本を豊かにしようというものだったと記憶しています。
いわば、無料にすることによりお金を生み出そうということではなかったのでしょうか?

それが震災復興でお金がかかるから無料化は廃止、というのは逆行するのではないか?

政治家が仕事をした証として新しい法律を作り、コロコロと制度を変えているだけのように思うのは私が偏屈だからだろうか?

写真はおそらくフランスだったと思います。高速道路です。

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「先生は戦争の時、生きとった?」

これは中学三年生の生徒に歴史の説明をしていた時に言われた一言です。

当時その生徒のご両親は私より、少なくとも一回りは年上だと思われます。

そのご両親でさえ間違いなく戦後生まれです。

もちろんふざけているわけでもなく、まったく時代感覚がないというか、

現実の世界とのすり合わせができていないのでしょう。

しかも、「生きとった?」と聞く日本語の不思議さ、、

こういう経験は日常茶飯事です。


平方根や微分積分もいいでしょう。

毎日のように学ぶ英語にも拘らず、多くの中学生は何も話せません。


知性とか教養とかいったものがますます失われているように思います。

この時期テレビでは戦争の悲惨さを伝える番組を放映しています。

「ゲリラ豪雨」という言葉は大好きな子供たちですが、雨の日でも傘を持たずに出かけていきます。

自分が住む町の隣の町の名前すら知らない高校生もいました。

魚を見てもアジだか、サンマだかの見分けもつかないようです。

テストの問題を見てその問題の日本語を読むことすら出来ない中学生。

音楽を聴いたり、絵画を見ても全く感動すらない生徒。

学校登山で登った駒ケ岳が中央アルプス(木曽山脈)にあることを知らない生徒。

市内を流れる大きな川の名前も知らない生徒。

こういうことって学校で教えるべきことなのかどうかは難しいところです。

お前はどれだけ教養があるのだ?

そう問われると俺も大したことはないです。

それにしても、、、ひどすぎます。

一番の原因は興味がないということでしょうね。

そう、今の子供たちの興味はごく狭い範囲に限られているように思うのです。

それも短期的なものばかりなので大した知識にもつながらない。

忙しすぎるのでしょうか??

だんだん歳を重ねて得ていくものだと思います。

それにしても、、、ひどすぎます。

写真は文章と特に関係があるわけではありませんが、ロンドンの街角です。

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7月初旬の新湊での大きな楽しみの一つは釣りです。

今年は少し大きなサイズを狙い、夜釣り中心で行きました。

去年と比べるといくらか大きなアジが釣れます。

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帆船 海王丸のそばでも釣りました。

この日は午前中に釣ったけど、暑かった~~

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釣った魚はポヤンもさばきます。

もちろん次男もさばきます。。。

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アジだけではなくて小さな黒鯛も沢山釣れました。

引きが強いので大きいのがかかると盛り上がりますよ。

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そしておいしく頂くのが一番の楽しみです。

小さいのはから揚げにします。

釣りたて新鮮なのをからりと揚げると香ばしくて最高です。

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少し大きなアジはたたきにしたり、フライにしたり、寿司にもしましたよ。

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黒鯛は煮付けて頂きました。

子供たちも自分が釣った魚は特においしく食べられたようです。

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ここでの釣りは道具も仕掛けもお手軽なものでOKです。

場所も港の足場が良い所なので危険が少なく、車で行けるので子供と一緒に釣るには

最高の場所です。沢山釣れるから退屈しませんよ。
今日は山がきれいに見えます。

いつものように北側の窓から望遠レンズで撮りました。

早朝よりたくさんの人があの山の上に登っているのでしょうね。

今日も誰もにとって良い一日となりますように、、、

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