ネットでイヤホンの話見てるときに良く目にするメーカー、ゼンハイザー。
あまりにも目にする機会が多いので安いのでいいから自分もゼンハイザーのイヤホン使ってみたいなと思ってました。
先月オーディオテクニカのCKM500を買ったばかりですが、高音寄りであまり好みの音ではなかったし、ちょうどゼンハイザー欲しいと思ってたからこの際買っちゃうかということで、ゼンハイザーのイヤホンでは恐らく一番安いCX175を購入。
amazon価格では2700円。この前買ったCKM500は6000円ぐらいのものが値引きで3200円ぐらいだった気が。
サイトの説明にもある通り、低音は確かにいい。というかこれぐらいの低音は一般的にどのイヤホンにも欲しい。
僕は低音が出すぎているという風には感じませんでした。
音のバランス。
これ説明するの苦手なので、毎回言ってますが、あくまで目安ですが、
高音:3
中音:4
低音:4
ってな感じですかねぇ。
「重心のしっかりしてるバランスの良いイヤホン」と捉えてもらったほうがいいかも。
それよりもびっくりしたのは、音の立体感がすごい。
一般的に音場っていうやつかな?僕も音場について全く知らないので、意味間違ってたらすいません。
とにかく立体感はすごいです。先月買ったCKM500も十分すごいと思ってましたが、このCX175はそれ以上にすごい。
悪いところをあげるとすれば、値段相応の安っぽい音というところぐらいか。さすがにお金かけてるイヤホンには勝てないよね。
最初に聴いたときは安っぽいと感じるかもしれないけど、結局は慣れちゃうから気にはなりません。
デザインも値段相応、安っぽいとは思いますが、僕自身デザインは全く気にしない人なのでどうでもいいです。
あまり高音質求めなくていいから、バランス重視のイヤホン無いかと探してたので、今回いいのを見つけたので良かったです。
ついでにゼンハイザーの音というのも知ることができたし。
いいイヤホン見つけてしまったので、もうイヤホンについてはこれで十分。
あとは必要性があれば今使ってるものよりいいヘッドホンを買っていこうかなと。
しかしそう思うとオーテクは高音寄りであまりにも自分の好みとかけ離れてると感じました。高音寄りのイヤホンってどのジャンル聴く人が好むんでしょうかね?クラシック?
DENON信者?の僕も違和感なく聴くことができたので、DENON好きの方はこちらにも手を出してみてはいかが?
というかオーテクが違いすぎてるんだよな・・・。
そうそうエージングについてなんだが、やっぱりエージングということ自体存在しないのかなぁなんて思うようになりました。
ちょっとは劣化的な部分はあると思うんですが、それよりも耳が慣れるというほうが大きいのかなと。
最近和訳ばっかりになってるけど、今回はSilent ForceのWalk The Earthから名曲、Running Through The Fireを訳してみた。
この曲はなんといってもサビのメロディーが秀逸。泣きメロたまらんす。
最初の1行は自信無いというか直訳で意味が通ってないんですが、それ以外は結構上手くいってると思う。
かっこいい曲だったから調子に乗って、訳した文も「俺」とか使ったりしてちょっと調子に乗ってますw
元の歌詞はこちら↓
http://www.lyricstime.com/silent-force-running-through-the-fire-lyrics.html
Running Through The Fire
俺が今まで目にしたものを全て手にするとき、
火を起こすために一撃を食らわす
魅了されそこへ立つと、目の前には正義が見えた
全ての美しさと死に魅せられてそこに立った
美しさと死によって
俺たちは火の中を走り抜けている
空を照らし続ける明かりとして
俺たちは火の中を走り抜けている
理由なんて訊くなよ
もし俺が死ぬのなら、お前の腕に抱かれて死ぬ
特に気に掛けることじゃない
ああ、俺はこの星で灰になるまで待とうではないか
視界が押しつぶされる
俺の視界は・・・
俺たちは火の中を走り抜けている
空を照らし続ける明かりとして
俺たちは火の中を走り抜けている
理由なんて訊くなよ
並んで、俺たちは最後まで戦い続ける
この同盟を守り抜かねばならない
こう訳してみると、「ああ、俺はこの星で~」という部分の歌い方が歌詞と相まってすごく哀愁感じるようになりました。
アルバムがWalk The Earthというだけあって、やはり地球に関する歌詞のようですね。
「この星に生きて」ということがテーマでしょう。
サビの部分は我ながらかなりいい訳できたと思っています。
この曲はなんといってもサビのメロディーが秀逸。泣きメロたまらんす。
最初の1行は自信無いというか直訳で意味が通ってないんですが、それ以外は結構上手くいってると思う。
かっこいい曲だったから調子に乗って、訳した文も「俺」とか使ったりしてちょっと調子に乗ってますw
元の歌詞はこちら↓
http://www.lyricstime.com/silent-force-running-through-the-fire-lyrics.html
Running Through The Fire
俺が今まで目にしたものを全て手にするとき、
火を起こすために一撃を食らわす
魅了されそこへ立つと、目の前には正義が見えた
全ての美しさと死に魅せられてそこに立った
美しさと死によって
俺たちは火の中を走り抜けている
空を照らし続ける明かりとして
俺たちは火の中を走り抜けている
理由なんて訊くなよ
もし俺が死ぬのなら、お前の腕に抱かれて死ぬ
特に気に掛けることじゃない
ああ、俺はこの星で灰になるまで待とうではないか
視界が押しつぶされる
俺の視界は・・・
俺たちは火の中を走り抜けている
空を照らし続ける明かりとして
俺たちは火の中を走り抜けている
理由なんて訊くなよ
並んで、俺たちは最後まで戦い続ける
この同盟を守り抜かねばならない
こう訳してみると、「ああ、俺はこの星で~」という部分の歌い方が歌詞と相まってすごく哀愁感じるようになりました。
アルバムがWalk The Earthというだけあって、やはり地球に関する歌詞のようですね。
「この星に生きて」ということがテーマでしょう。
サビの部分は我ながらかなりいい訳できたと思っています。
今回はRhapsody of FireのFrom Chaos To Eternityの和訳をしてみた。
タイトルホイホイな気はするが、正直まだ和訳はあまり得意じゃないし、しかも今回はダークシークレットサーガという物語の最終章からいきなり訳したため、登場人物の関係などが不明で意訳が全然できていません。ほぼ直訳。
暇だったから訳してみたものをついでにブログに載せてるようなものなので、あくまでも参考程度ということで。
公式の和訳もネットに載せてくれればいいのにねぇ。
英語の歌詞はこちらで
http://www.darklyrics.com/lyrics/rhapsodyoffire/fromchaostoeternity.html#2
From Chaos To Eternity
混沌から永遠まで
そこらじゅうに死角
灰色の陰、音はしない
闇の思考、死にかけだ
混沌が生まれ、生命は消えた
死角!
(そこらじゅうに)
灰色の陰!
(音はしない)
闇の思考!
(死にかけだ)
生命は消えた
私は生きる!
(生きてみろ)
私は感じる!
(感じさせてみろ)
私はやってみせる!
(出来るものならやってみろ)
自由にさせてくれ
彼が必要だ、会わねばならない
新たな感情が私を満たす
(この魂を救ってくれ)
私を越え、私の中へ
彼の宇宙の意思まで膨張する
(この世界を救ってくれ)
天使は話した
彼の魂は憎しみの廃墟より高く昇る
静かな痛み、終わりなき戦い
混沌から永遠まで導いた
死すべき運命
神の悲劇の、彼の血にまみれた押韻
希望の新しい跡は彼の中に刻み込まれた
私の宇宙、罪の秘密
混沌から永遠まで
闇の存在
孤独を追う
隠れる場所はどこにもない
一つの選択だ、真実か嘘か
………
自由を、私に自由を!
ちなみにGhosts of Forgotten Worldsも訳したんだが、こっちはとても厨二臭い意味になったよ。
タイトルホイホイな気はするが、正直まだ和訳はあまり得意じゃないし、しかも今回はダークシークレットサーガという物語の最終章からいきなり訳したため、登場人物の関係などが不明で意訳が全然できていません。ほぼ直訳。
暇だったから訳してみたものをついでにブログに載せてるようなものなので、あくまでも参考程度ということで。
公式の和訳もネットに載せてくれればいいのにねぇ。
英語の歌詞はこちらで
http://www.darklyrics.com/lyrics/rhapsodyoffire/fromchaostoeternity.html#2
From Chaos To Eternity
混沌から永遠まで
そこらじゅうに死角
灰色の陰、音はしない
闇の思考、死にかけだ
混沌が生まれ、生命は消えた
死角!
(そこらじゅうに)
灰色の陰!
(音はしない)
闇の思考!
(死にかけだ)
生命は消えた
私は生きる!
(生きてみろ)
私は感じる!
(感じさせてみろ)
私はやってみせる!
(出来るものならやってみろ)
自由にさせてくれ
彼が必要だ、会わねばならない
新たな感情が私を満たす
(この魂を救ってくれ)
私を越え、私の中へ
彼の宇宙の意思まで膨張する
(この世界を救ってくれ)
天使は話した
彼の魂は憎しみの廃墟より高く昇る
静かな痛み、終わりなき戦い
混沌から永遠まで導いた
死すべき運命
神の悲劇の、彼の血にまみれた押韻
希望の新しい跡は彼の中に刻み込まれた
私の宇宙、罪の秘密
混沌から永遠まで
闇の存在
孤独を追う
隠れる場所はどこにもない
一つの選択だ、真実か嘘か
………
自由を、私に自由を!
ちなみにGhosts of Forgotten Worldsも訳したんだが、こっちはとても厨二臭い意味になったよ。