恐怖感 | TALITHA KOUMI

恐怖感

スポーツジムから帰ってきて、1-2を聴いていたらそのまま眠り込む。

気がついたら1-5あたり。音に聞き入っていたら身体が強く振動し始める。怖くなって、どこかに飛んでいかないように、部屋の中でふんばっていた。

セッションが終わったら戻ってこられるとは思っても、今回は怖かった。気がついたら飛んでいた、というのはそれほど怖くないのだけれど。高い飛び込み台に立っているときのような。(それに、手足や胴体だけでなく、あごががくがく言う感じが怖かった)
思い切り抵抗したせいか、手足が痛くなった。

ゆうきさんのBlogでも突然の振動の話を読んだばかりだけれど、やっぱり怖いときは怖い。