4人のガイド | TALITHA KOUMI

4人のガイド

6-4「非物理次元の友人達」を聴いた。
寝る前、体操をしてからCDをスタート。

最初、FOCUS-10に移動してリラックス。
我こそがガイドだ、と言わんばかりに、外国人たち(知っている人)が近づいてくる。この人たちがそうなのか?と思って(ほとんど信じて、あるいは諦めて)彼らを感じとろうとするが、なんだかおかしい。とりあえず箱に入れてみる。ずっとつきまとってくる。

FOCUS-12に移動する。
さっきの外国人たちをしゅるる~とあとに残して、軽くなってちょっと上(物理的に上)に移動していた。
そこで傍にいたのは、左右に2人ずつ、計4人のガイド。
左の2人が女性っぽくて、右の2人が男性っぽかった。
それぞれ、知っている人に似た感じの人がいるけれど、その人ではなく、
雰囲気がちょっと似ている、という感じ。何人かを混ぜたような。
4人のゆりかごに揺られているような感じで空にいた。
何も身にまとっていない感じ。身体(これは肉体なのかエネルギー・ボディなのかわからない)はリラックスしていて、身体のまわりを風がそよそよと吹いている。
4人のガイドといっしょに、ふわーっと上昇していく。物理次元と対応しているのかわからないけれど、地球でいえば大気圏のいちばん上に来た感じ。
最近身体のあちこちが痛いので、健康になりたい、と願った。
ブルーベリーのような実を、不思議な呪文を繰り返しながらジューサーだか臼だかで挽いて、できあがった液体を渡される。飲めということかな、と思って飲んでみる。
飲んだ頃には、不思議な呪文を忘れていた。何度も繰り返し言っていたのに思い出せない。
リラックスしたまま、その辺りにとどまっていた。

最後に感謝を送ってFOCUS-12を離れ、C1に戻る。