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Takuya~Blog~

駄文稚拙

こっそりひっそり更新。
まず最初に前回コメントいただいた、アヤさん、あさみさん、ヤマシンさん、ユウスケさん、返信できてなくてごめんなさいでした。。



すっかり月1更新となってしまったブログ。
そろそろ大行進(更新)の始まりかな!?

すっかりガッチ病が伝染してしまったようです。


さてさて7月の名古屋大会を皮きりにスタートしたモンハンフェスタ11。
2週間程経ってしまいましたが、10月2日に行われた決勝大会も無事終わりましたね。

僕も今回初参加となりましたが、声を掛けていただいたガッチさんとともに
チーム:Eternityとして参加し、東京大会で優勝を果たし、決勝大会へ進出することができました。

今回はそのお話。


フェスタが10月2日だったので前日入り。
またまた夜行バスを利用し東京へ。
行きは案の定眠れませんでした^^
乗車前から昼食で食べたものが原因で持病が出てきて、胸やけがひどく
東京に着いた時には少しやばかったりした。

東京駅では広すぎて迷子になってうろちょろしていたんですが
きっぷ売り場にたどりつき、山手線に乗ることに成功。

待ち合わせ場所の秋葉原駅へ。

その後はヨドマで練習し、のん君やナマゾーさん達と合流するために新宿方面へ。
そして前回(東京大会時)食べれなかった、新宿のラーメン屋「中本」へ!

味噌タンメンを注文し食す。
横でガッチさんが食べていたのが辛そうだった…
味見させてもらうと唐辛子をそのまま飲んでいるみたいで喉が逝くかと思いました。

写真撮るの忘れたのでさいげんしてみました!
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※イラストは僕の記憶をたどりに再現したものです。
 中本のラーメンはとっても美味しかったです

食事中のナマゾーさんの幸せそうな…守りたいこの笑顔


その後はヤマシンさんも合流してビルの中にある喫茶店へ。
練習しているとあっという間にナマゾーさんとのお別れ…お仕事お疲れ様です。

その後は再び秋葉原へ移動して、にるすさんと合流。
モンカフェで練習し、19時過ぎに解散。

僕はというと宿に泊まるため帰り道が同じヤマシンさんに送ってもらうことに。

そしてヤマシンさんが途中下車。
僕はそのまま目的地まで。

そして宿へ…






つづく





どうもUDONです。TAKUYAです。


今回はご報告の記事。
この度、7月31日に幕張メッセで開催されました「モンハンフェスタ’11東京大会」にて
チーム Eternity として優勝することができました。

詳しいことは相方のgattiさんが読みやすくまとめていますので、そちらを見ていただければと思います。
【MHP3】 其之拾六-モンハンフェスタ'11東京大会・リポート-


しかしながら、簡単にうどん視点でのフェスタを振り返ってみようかと思います。



まず大会初日はガッチさんと舞浜駅で待ち合わせ。
そこからフェスタ会場へ移動。

フェスタ会場到着後は、ナマゾーさんとのん君と握手を交わし、入場のための列へ。
並んでいる間はヤマシンさんから借りたPSP-3000でハンターズモデルとの
グリップ感の違いなどを確認しながら、アシラ練習。
ガッチさんのライトボウガンが完璧で1分台しか出ず、列に並んでいる時は本番が楽しみで仕方なかった。

が、途中腹痛でトイレへ。本当お腹弱くてごめんなさい><


アシラ終了後は、昼食のために会場外へ。
蓬莱さん、ナカさんとご対面。
定例会以来だったので、お久しぶりでしたw

そして、Tさん折戸さん、ジョージさんともご対面。
髪の毛はチリチリではなかった。


昼食の時にはおジウさんも娘さんと奥さんを連れて会場に顔を出しに来てくれました。
娘さんがナマゾーさんをじっと見ている光景はとても気持ちが安らぎました(*´Д`)=з

ここではおジウさんが握手して健闘を祈って励ましてくれました。


そして午後予選の結果発表。
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アシラは今現在大会最速となるタイムを出し、ぶっちぎりの1位通過を果たしました。

オウガ前、控室に移動する際には、MizunoeさんことTさんが握手してくれました。
ここまで計4人に握手してもらいましたが、本当に緊張がほぐれ、力をもらった気分になり
いいコンディションで臨むことができました。

…ありがとう。


そして決勝のジンオウガ。
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この日のために、ソロ練習ではのん君からアドバイスなどを貰い
自分では分からなかった、この行動の時にこうすれば頭に当たる等勉強し
自己ベストも6:43まで縮めることができました。
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(※ペアでのベストタイムは1か月ぐらい前のものです。)

が、オウガに関しては上述している記事の通りです。
しかし、前半のオウガが如何にゴミ行動をしていたといっても、それに対応できる立ち回り
また戦術面では相方に対する声掛けが不十分であったことから、僕にその責任があると思っています。


今回は初フェスタということで、周囲の人々が皆モンハンを手に持ってやっていたり
あるある話なんかで盛り上がっていたりと、会場がモンハン一色でその雰囲気が本当に楽しかったです。
大会に関しては、アシラで練習通りの満足いくタイムを一発勝負で出せた時の嬉しさ
ジンオウガでは、一発勝負での難しさ、厳しさと両方の面を味わうことができました。

あのステージに立つことができる喜びと仲間達との練習や力があったればこその優勝。
その余韻を味わいつつ、10月の決勝大会に目を向けて己を鍛えなおさないといけないなという
願望を抱きつつ日常に戻るUDONでした。


大会終了後の飲み会では、ayaさん、asamiさん、サンドさん達も加わっての楽しい楽しい祝賀会もとい反省会でした。

実はオウガでの失敗をかなり引きずっていて、ガッチさんに申し訳ない気持ちでいっぱいであったが
サンドさんをフロンティアへ引きずり込もうと頑張るナマゾーさんの力説っプリをみて完全に
頭からアンインストールされたのであった。


帰りは蓬莱さんに教えていただいた秋葉の寝カフェで泊まることに。
初めて訪れる地を不安ながらも、アニメの看板なんかが見え始めると興味津津で口元が緩んでいた。
先輩ありがとうございました!

翌日は昼に起きちゃったのと、アキバの雰囲気に少々カルチャーショックになりつつ
一人で回ってもつまらず、どこへ行けばいいのか分からなかったので、ソフマップを適当に見ただけで終了。

今度はゆっくりしたいな…

ガッチさん、ヤマシンさんと合流後はお好み焼きを食べて、ayaさんと合流。
その後はモンカフェにてがっつり2ndキャラの未クエを手伝ってもらいました^-^
折角なのにクエ消化に付き合っていただいた3人には感謝しています。

また、りっきーさんとダンスさんからアルフォートチョコレートをいただきました。
美味しかったです。

モンカフェを後にして、移動。
移動している際に、ayaさんがゴッドイーターやってましたよね?と
こんなブログでも見てくれている人がいるんだなと(ノω・、)感激

そういえばPSN障害やらヴィーナス討伐数問題なんかがあって放置中だから、DLミッションとかも今度やってみようかな。


そんなこんなで僕のモンハンフェスタ東京大会は終わりました。
間違いなく一生忘れない、とても楽しく素晴らしい夏の思い出となりました。

思い出をくれた皆に感謝。
そして何より、ガッチさん。

僕なんかと組んでいただき本当にありがとうございます。
アシラ終了後に交わした握手、ジンオウガ終了後色々な思いはあったけれど優勝できた喜びからの
抱擁。
どちらも特別です。

ライトボウガンとハンマーを担当されましたが、弓や太刀にはない難しさ。
相手の行動に”合わせる”こと対応力が問われるものであったり、読みが必要であったりと
大変な武器をこなし凄いなと驚かされりばかりでした。

$TKY-Blog-
決勝大会も宜しくお願いします。


そして、いよいよ明日は福岡大会!
にるすさんとのん君、TさんCouさん

この2チームが九州の地でぶつかります。
一人のハンターとしてとても楽しみな勝負であります。

2チームとも応援しています。










どうもお久しぶりです。
というのをとある記事で書こうとしていたのですが、延長されモンハンフェスタ全国予選終了後に
公開ということになりました。

ツイッターにばかりかまけていたら、ブログの存在なんてどうでもよくなりますよね!ね!


さて今回は7月4日に発売された「To Loveるダークネス」の単行本第2巻について

今巻の収録の話のカット。
魅力は何と言っても、ヤミちゃんの「嘘です(満面の笑み)
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このお話掲載後の色が塗られた、この画像は有名ですね。
この色の塗り具合…塗り師様には頭が上がらない

この「嘘です」という表情は無印時代の時にセリーヌの花粉を浴びて、リトと偽りのデートをした時に
見せた「馬鹿な人は嫌いじゃないです(ニコッ)」に次ぐものである。


さて前置きはこのぐらいにして、2巻と手元に残してある月刊とらぶるを照らし合わせて
矢吹先生お馴染みの修正・加筆のチェックに参ろうではありませんか!

といっても誰でも分かる目立った点のみ

※スキャナーが放置期間を経てご臨終されたのでスマホでの撮影

まずはモモ
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▲スクエア掲載時


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▲単行本


お次はヤミちゃん
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▲スクエア掲載時


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▲単行本


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▲スクエア掲載時

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▲単行本

一番最後は頬染め追加でツンデレ感が増してますねぇ。

分かりやすい箇所ばかりを独断と偏見で取り上げているけど、矢吹先生の加筆・修正には毎回
驚かされますよね。
人によっては変えないほうが、掲載時のほうが単行本よりもよかったというのもあるでしょう。
違和感ある表情は修正を加えるだけで、こんなにも違った雰囲気とキャラの魅力を増幅させるの
だから素晴らしい。