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Takuya~Blog~

駄文稚拙

お久しぶりです。
すっかりブログ更新を怠っておりました。
PCが故障したり、忙しかったり、ツイッターで完結しちゃうよねなどと言い訳してみます。

しかしながら、こんなでも今年もアニキャラランキングの季節がやってまいりました!
いやぁ1年ってあっという間ですね。

さて今年のアニキャラランキング参加者は前回と同じ下記の方達
gatti
yuki
phalaeno
omega
zel
takuya


前回のランキングの時には、フェスタ中に相方であったgattiさんであったりだとかと
練習合間に「今期は、このアニメを~」なんて話をしながら、このキャラクターが入ってきそう
だなと予想できたりしましたが、今年は誰がどんなアニメを観て、どのキャラクターを好きになった
のか、全くわからないので、そこが個人的に今回の楽しみの一つだったりします。

ポポ君(omega氏)の人外ランキングも楽しみですね。

前回は作品に偏りがあったり、気持ち悪い、自分らしくないような内容だったので
今回はその反省も踏まえ臨みたいと思っています。


それでは、早速。
20~11位まで!



20.暮井珠緒
作品名:這いよれ!ニャル子さん
CV:大坪由佳

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真尋達と同じクラスの女の子。
よく喋るので「歩くスピーカー」とも言われている。
髪留めの部分がスピーカーになっていたり、パジャマにもスピーカーの絵があったり
と、拘りが感じられていいですね。

口元にある黒子もポイント…
ただのクラスメイトで、真尋の友達の余市と一緒のカットが多いこともあり、余市に
好意を抱いているのかと思いきや、実は真尋に好意を寄せているようなことが窺えましたね。
友達のニャル子の真尋への恋を応援し、自分の気持ちは友人のために封じ込める。
もっと正直になってもいいのよ?



19.リサラ・レストール
作品名:だから僕は、Hができない
CV:遠藤綾

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特異者を探すために人間界にやってきた、死神界からやってきたいいとこのお嬢様。
ツンデレ。
1話では衝撃的な赤い糸もとい赤い平原を披露してくれましたね。
話は変わりますが、MH4では新ステージに遺跡平原が登場しますね!
新規フィールドということで楽しみです。
契約したのが、良介ということもあってか、瞬間的に強い力は出せても、持続的に強い
という描写は少なく、やたらボコられるのが目立っていましたが、責任感が人一倍強く、お家の
ために自分がという覚悟もあり、演じられた遠藤さんの声と相まって、放っておけないお嬢様
という感じでした。





18.楪いのり
作品名:ギルティクラウン
CV:茅野愛衣

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葬儀社の一員で、EGOISTのヴォーカル。
親方、女の子の胸から剣が!

いのりといえば、金魚服と呼ばれている、服がチャームポインツでしたね。
自分が何者なのか、自分の中にいる真名という存在によって、物語の終盤になるにつれ
その葛藤が強くなっていきましたね。
最期は、アポカリプスをその力で背負おうとした集の代わりとなり…
しかし、視力を失った集は、「集の傍にいる」といったいのりと、一体になったと考えると
いのりは今も集と生き続けていると考えられていいですね。
不思議ちゃんかわいいでした。






17.千反田える
作品名:氷菓
CV:佐藤聡美

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「わたし、気になります!!!!」
好奇心旺盛なヒロイン。自分がきになったことは、とことん探究、追求しないと気が済まない。
そんな彼女の決まり文句。いつもニコニコしている穏やかな彼女、謎解きが解決すると表情豊かにしていました。
ただ興味をもたれると、上目遣いに「わたし、気になります!」
あんな目で見つめられると断れない罪悪感も抱きそうですし、正しい解答を導き出せるのか、
それが彼女の欲求を満たし、満足させるに足るものか…プレッシャーも凄そうです。

「えるたそ~」なんて言っている方もよく見かけましたね。




16.黒雪姫/ブラックロータス
作品名:アクセルワールド
CV:三澤紗千香

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「サンバイニシテカエシテヤロウ!」
黒の王と呼ばれるレギオンマスターの一人。
主人公ではなく、ヒロインがその”世界”の中で圧倒的力を持つ一人というのは新鮮。
しかしながら、過去にあったいざこざのせいで、メンタル面で弱く、そこを突かれると
窮地に陥ってしまう、年相応といえばよいのか、女の子らしい一面もある。
能美戦では、ハルユキ達のピンチに無制限フィールドとはいえ、沖縄から東京まで駆けつける
カッコよさも披露してくれました。
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一々、セリフに中二くささが感じられますが、そこがいい。
ゲームであるが、ゲームではない。現実でないが、現実である。
ゲームに入り込んでいて、熱中、ブラックロータスになりきっている様が魅力的。





15.篠宮あやせ
作品名:ギルティクラウン
CV:花澤香菜

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葬儀社メンバーの一人。足が不自由で車椅子に乗っている。
足が不自由ながらも、車椅子を個性と考えたり、明るく元気な女の子。
もう一人のヒロインらしく、集に対する感情が、相棒→想い人に変化していったような
感じがしました。
ポニーテールがよく似合う女の子でした(コナミカン)
人の手を借りない主義といいつつも、終盤では集の手を借りて、エンドレイヴに再度乗ったりと、素直になったのか心を許した人に対してだけなのか、無防備さを曝け出したところにドキッときたのは内緒。
花澤ヴォイスがよくあっていました。





14.赤沢泉美
作品名:Another
CV:米澤円

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3年3組における、現象の対策係を担当している。
桜木亡きあとには、クラス委員長の座にも就いた。
原作では、咲谷記念館での「謝罪」要求後、あっけなく、管理人夫人とベランダから転落
して、そのまま死んでしまった彼女が、アニメでは準ヒロインのような役割でしたね。
兄を亡くした悲しみを、同じ時に、怜子を亡くした恒一と共有していたという過去があったり、
その悲しみを繰り返さないためにも、自分が対策係として、何としても現象を止めるんだという
責任感が伝わってきました。水着回では、わかめをかぶったり、普段見られないような笑顔を
見せたりもしましたね。
それだけに、生き残るのでは?と期待して観ていた視聴者も多かったことでしょう…自分も淡い
期待を胸に観ていた一人です。
しかし、Another。そうはいかなかった。
死に方こそ、他のやっつけギャグ死(小椋のブリッ死)に比べれば、美しい死に方
であり、死に顔だったと思います。
ある意味人間味溢れる一連の行動だったと思います。





13.沖田紗羽
作品名:TARI TARI
CV:早見沙織

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合唱部時々バドミントン部の部員の一人。
身長が高く、胸が大きい。どことなく某アニメの彼女を彷彿とさせますね。
3人の中ではお姉さんぽい所がありつつも、やはり年頃の女の子。
自分の体が騎手への夢の障害になっていたり、騎手になることへ反対する父親と
進路について悩む場面では、悪気はない和奏なりの助言に半ば八つ当たりぎみに逆切れしたり
といった時もありましたね。
反対する父親の前では、制服を大胆に脱ごうとする男の子っぽいと感じさせる描写があったり、
自分を被写体に写メを田中に撮らせたりと…
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「モジモジしてきもいね~」
Mっ気ある方には堪らないような発言があったりと、同じ部活にいる男2人が羨ましいと思える
子でした。

運動神経の良さが際立つ、このダンスも…スバラシカッタですね!






12.東雲皐月
作品名:恋と選挙とチョコレート
CV:浅川悠

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自治生徒会の財務部部長。
自転車で登校中に主人公とぶつかるという、ベターな展開を通じて、主人公と知り合い
その後、その修理で仲を深める。
生徒会長選では、その信念を持って臨み、学園を良くしようという姿勢が感じられた。
今の日本の政治家に見習わせてやりたいぐらいである。
一方で、レン○ー顔負けの部活仕分けをマニフェストに盛り込んだりと、厳しい一面も
持ちながらも、選挙戦では敵となる主人公に「勝ち目がないとわかっていても立ち向かう姿勢」
と一見余裕あるものの上からの発言とも捉えられるが、塩を送るというか、私情は持ち込まない
としながらも、気にしてくれているところに彼女のやさしさが見えますね。
主人公の名前を弄って、からかうというよりも親しみを込めて、「バカ島」であったり
「ペコ島」と呼んでみたり、お茶目な可愛らしいところもある。
(これを自分に置き換えてみたが、酷いことになったので割愛。)






11.柏崎星奈
作品名:僕は友達が少ない
CV:伊藤かな恵

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隣人部の一人で、ヒロインの一人。
完璧超人と呼ばれ、すべてが完璧であるが、隣人部にいるからにはどこかに残念を抱えている
一人でもある。
「肉」というあだ名で定着してしまっているが可愛い。
人は金髪巨乳に抗えないのである…ぐぬぬ

小鷹に好意を寄せているが、そのアプローチの仕方は積極的であり、原作では隣人部が揃う中
皆の前で告白とも取れることをしている。
夜空に言い負かされては、泣きながら部室を飛び出して逃げ去るお馴染みの展開であるが
翌日にはケロッとしていたり、精神面は強く、さすが女王様だなあといった感じですね。
何も考えていないようで、隣人部のことも大切に思っていたり、夜空の髪が燃えた時には
心配したりと、”友達”を想うことができる、どこも残念な肉ではないのでないか。



10~1位につづく
またまたお久しぶりです。
もう大晦日、年越し直前の更新です^^^

今年を振り返ってみると、やはりモンハンフェスタが思い出に残っています。

天鱗の皆はじめ多くの皆さん、本当にありがとお世話になりました。
またひとつモンハンを通して繋がりを得れたことを幸せに想いつつ
今年を締めくくろうと思います。


以下画像ラッシュ
フェスタ決勝翌日の初東京タワー

展望台でユッキー、ぽぽきゅん(Omega)、ファレノ君と食べたアイスが美味しかったです^^
因みにアシラ訓練で乙りまくった^-^ 公共の場がおれを駄目にするわーかーっ


現在のMH3G進行状況



港はG級の闘技場同時が辛いです・・(新井さん)
しかしながら、今作も今まで同様に村クエを完全制覇してから、港へ行く。
村最終は村装備でと拘っている部分を貫けてよかったです。


☆くんれんじょ☆

ガノトトス。
スタン中の縦3精度が・・・

リオレウス。とりあえず5分切。
運ゲー。



おわり



皆さんお久しぶりです。
今回は企画モノです。

昨年からガッチさんにお誘いを受け参加させていただいている
アニキャラランキング(女性編)

今年も早そんな時期がやってきました。
今年も参加させていただくことになったので、作品を振り返りながら
まとめてみました!

駄文稚拙な文章で色んな意味で残念ではありますが、最後までお付き合い
願えればと思います。

~新たに追加されたルール~
10年秋~11年夏アニメのキャラに限定する
過去にランクインしたキャラは禁止

となっております。
例によって上記2つのルールは今回厳しいものがあったんですが、気のせいでした。

◆企画参加者リンク◆
YUKI
TOP11-20

Omega
TOP11-20(人外編)
TOP10-1(人外編)
TOP11-20(女性編)
TOP10-1(女性編)
gatti
TOP11-20
TOP10-1
phalaeno


ZEL
TOP11-20




10.宇佐美マサムネ(CV:伊瀬茉莉也)
(まよチキ!)

うさみん先輩とかウサギちゃんとか呼ばれている。ツンデレ。
すぐにエロいことに物事を考える癖がある。けしからん!
幽霊の出る家賃が安い一室で一人暮らしをしているが、料理がうまく、大胆で積極的。
ジローの女性恐怖症を治す一環と称して、荒療治ってレベルじゃねぇぞ!っていう
もはや治療というよりご褒美に近いプログラムを実行する。

覚悟しろよ。この借りはいつか返してもらうからな
え?も、もしかして・・・・・身体で?
違う。
やだっ、いくらなんでも身体中に生クリームを塗って「アタシを食べって♪」って言うのは・・・
(原作8巻より)

駄目だこの子・・・早くなんとかしないと・・・

しかし良い子なので、お願いするとやってくれそうですねぇ…d(´・ω・`)b


アニメも結構好きになったのですが、なんといっても原作のイラストを担当している
菊池政治さんのマサムネも素晴らしいです。未読の方は是非読んでみることをオススメします。

余談ですが、アニメの沈黙ヒツジは可愛かったですね
ポポきゅん(Omega)の人外ランキング参照。



9.鶴見知利子(CV:早見沙織)

(あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない)

(画像:つるこスレ まとめ画像)

この夏話題になったオリジナルアニメ。
じんたん、ゆきあつ、ぽっぽ、めんま、あなる、つるこの幼馴染6人の青春を描いた作品。
そんな女性陣の中でも大人しく、皆のお姉さん的存在だった(つるこ)の幼少時代。
間違いなく幼少時代ならダントツの可愛さであろう…
別に高校生になったつるこが可愛くないとか言ってません。地味子だなんて思ってないよ!
物語終盤では長く伸びた髪を切り、幼少時代を思わせる髪型になったところとかよかったですね。
因みにカップリング的思考では じんたん×つるこ も有だなとか思ってた時期がありました。
(いやなんでもないです)

人柄としては、高校生になった今でもゆきあつを想う健気な女の子であったり、めんまと母親を亡くして傷心している
じんたんを気遣ったり、呼びかけにも参加してめんまを探す手伝いをする人づきあいの良さ。仲間思いな女の子でしたね。

そんな所が好きです。



8.前川さん(CV:渕上舞)

(電波女と青春男)


一本釣り仕様さ。

身長179.9cmの長身でスマート。
おまけに虚弱で両腕を上にあげると青ざめ、風呂に入るとのぼせていたりと本当に虚弱。
また真のことを「転校生」とずーっと言っていることでもお馴染み。

変なコスプレが多いですよねw
作中でも気に入っているのが球技練習の時に着てきた「かつお一本釣り仕様
この辺の拘りが良い。僕の中の何かがビンビン反応しています。

11話では真を家に招待して焼きうどんを振舞ったり、ゲームを一緒にやりながら
他の事には諦めが付くが、自分の諦めきれない真に対する好意を自覚し、その決意を表明。
この場面は何回見てもいいですね(*´Д`)
照れながら今更呼び方を「転校生」から変えられないとかきゃわわわ。

ぼくも焼きうどん食べたいですまる



7.シャルロット・デュノア(CV:花澤香菜)
(IS-インフィニットストラトス-)

ワンサマーさんの学校に転校してきた美少年?いいえ美少女です。
勿論彼女もボクっ娘!
シャルの可愛さに花澤ヴォイス。恐るべき破壊力でしたね。

「一夏のエッチ…」
と自分で胸(以外に巨乳)に当てといて目をウルウルさせながら、そこまで嫌そうでもない感じ。
いいですね。
そして結構大胆かつ積極的であり、どんどん一夏にアタックしていく彼女。
許して欲しければ手をつないでとか洒落ならんしょ…



6.本間芽衣子(CV:茅野愛衣)
(あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない)

あの花より2人目。めんまこと本間芽衣子ちゃん!

めんま知ってるよ?自分が死んでるってことぐらい・・・
売上スレなんかで有名になってしまった「モ○ピー」さんの元ネタにもなっているこのセリフ…
辛いですね。

作品自体は色々と賛否がありますが、最後の瞬間のこの笑顔。
涙腺が崩壊せずにはいられなかった・・・ボロボロ泣いていた作品の一つでした。
彼女の願いは強がって泣かない「じんたん」を泣かせることでしたが、幽霊として
現れた彼女の存在が、彼女の死後関係が悪化してしまい、それぞれが「めんま」に対して
拭いきれない想いを抱いていた超平和バスターズの皆にメスを入れていきましたね。
彼女を通して再び皆集まることができ
最終的には思いを打ち明け合って、昔の超平和バスターズに戻ることができたわけですが。
彼女自身も皆と一緒にいたい、遊びたい願いがあったわけですね。

そして何より最後の平和バスターズの面々へ向けた手紙では「じんたん」にだけ
じんたんだいすきです。じんたんへのだいすきは、
 じんたんのおよめさんになりたいなっていう そういうだいすきです。

これが素直でまっすぐなめんまを表していますよね…。
自分は結構引きずりやすいタイプなので、こんな手紙もらったら一生忘れられないです。



5.七咲逢(CV:ゆかな)
(アマガミSS)


同作品のヒロインの一人。
主人公の妹美也とは同じクラスで一年生。水泳部に所属していて期待の新人。
いきなりスカートをめくり「見てもいいですよ?」とからかってきたり
胸の大きさを比較されて怒ったり、親しくなってくると大胆な行動が多くなってくる彼女。
ボーイッシュな雰囲気に、いたずらっぽい笑顔、かなり積極的な所、親しい人以外に警戒心という猫っぽい所と、どこをとっても好みな彼女。

ブランコの新しい乗り方、ぼくも乗せてほしーな!
絶対領域チラつかせてほしーな!

またドラマCDだったかに収録されている彼女の想い。
主人公(好きな人)のために何でもしてあげたい。幸せにしてあげたいと
一生懸命であり、献身的な所もまたよかです。




4.暁美ほむら(CV:斎藤千和)
(魔法少女まどか☆マギカ)


今年のアニメで一番盛り上がったといっても過言ではない作品。
ハケンハケン…

愛称は「ほむほむ」。ほむっ!
魔法少女としての能力は「時間操作」。いやぁ便利ですね。
男なら一度は身につけてみたい能力でしょう…くくく
ドラえもんで例えるならば、透明マント石ころ帽子といったところでしょうか。。

最初は病み上がりで内気な女の子。弱弱しく守ってあげたい女の子でした。
しかし、彼女はある日まどかの通う学校に転校してきて、帰り道に魔女に襲われてしまうわけですが、これが全ての始まりでしたね。

最強最悪の魔女「ワルプルギスの夜」襲来により、まどかが死亡。
まどかとの出会いをやり直したい願いから、QBと契約。
自分も魔法少女になったわけですが、何回も何回も
まどかを助けても結末は変わらず、時間軸を行き来する地獄の無限ループに陥ってしまう
わけですが、そんな中で彼女のたった一人の大切な友達。
まどかとの約束を守ろうと頑張り、彼女の事を想い
心身ともにボロボロになりながらも奮闘する姿に心打たれた視聴者の方が多かったんじゃないでしょうか。ループを繰り返していく内に笑顔も消え去っていってしまった…その笑顔が
まどかがいなくなった世界で(最終話後半)戻っていたわけですが、可愛かったですね。
自分もそこに共感、惹かれてしまった一人です^-^


わたしの、最高の友達

その辺り踏まえたうえで、最終話のタイトル見てみると泣けますよね…
まどかにとっての「ほむら」 ほむらにとっての「まどか」

友情っていいですね。劇場版も決定したので楽しみです。



3.森島はるか(CV:伊藤静)
(アマガミSS)

アマガミのヒロインの一人。
本名は 森島・ラブリー・はるか。

一挙手一投足にラブリーって感じが滲み出ている。
PSP版をプレイしたのですが、特に好きなキャラクターです。
わぁおっ!」とか「おーきーどーきー」とか特徴的な言いまわしが多いですよね。
飾ることなく、素で。天然な所がやっぱり可愛いです。

後は何と言ってもノリの良さでしょうか。
学校の食堂で人質という設定でラーメンを食べさせるシチュエーションしたり、
エピローグ結婚後のお話では、刑事とその妻やったりと一緒にいて楽しそうで
常にこちらを笑顔に明るい気持ちにしてくれる。そんな彼女が好きです。

2期はよ^-^



2.高坂桐乃(CV;竹達彩奈)

(俺の妹がこんなに可愛いわけがない)

当ブログスキン画像にもなっている彼女。
因みにスキン画像の意図するところは、とらぶるダークネスを手中に収め
恍惚の表情を浮かべるTAKUYAと同じくメルルのDVDを手にし恍惚の表情でよだれを
垂らすきりりん氏を重ねてみたけど、うまくいかなかったでござるの巻でした。


あたしは京介に彼女ができるのなんて絶対イヤ。だけど、兄貴が泣いているのはもっとイヤ。・・・・ほんとどうしようもないけど、それがあたしの本当の気持ち

原作8巻からのセリフ。
京介と付き合っていた黒猫に対するセリフであり、
兄貴大好ききりりんの本音。
一人の男として高坂京介が好きであるが、いつも自分を助け支えてくれる兄貴がもっと好き。

京介自体は、桐乃ができすぎた妹でコンプレックスを抱き、家に居てもほとんど口も聞かず
他人のように見てはいたが、桐乃にとっては自分を見て欲しい兄貴で、大切な存在。

ロリ桐乃もたまんない・・・

兄貴に自分の想いに気づいて欲しくて、偽彼氏騒動まで起こしたり、小説の設定づくりの
ためにラブホ入ったりと滅茶苦茶でツンデレすぎるのか、そういう所に疎く不器用なだけなのか
しかしそこがきりりんの魅力でもあります。

さりげないアピールもぼくなら気づくよ桐乃(きりりんっ!)

ブリキ絵のエンドカードのきりりんもまた別の味がっていいすなぁ





1.新垣あやせ(CV:早見沙織)
(俺の妹がこんなに可愛いわけがない)



左画像 天使 右画像 天使

ラブリーマイエンジェルあやせたん!

これだけで終わろうと思ったんですが、さすがに駄目だと思ったので書きます。
167cmで桐乃と同じくモデルをしているわけですが・・・
何度かファレノ君にも言ったことあるんですが、見た目がどストライク。
全てが天使。

なんてもの見せるんですか!この変態!ブチ殺しますよ!
とか言われてみたい僕にはMっ気が少なからずあると思います。

実は京介のことが好きで、黒猫と付き合うことになった時には
言ってること滅茶苦茶で悔しがって、桐乃の名前を挙げて引きはがそうとしたり
しましたね。
「結婚してくれ!」っていうのを覚えてて、罵倒しつつも実はその気があったという
天使らしい(かわいらしいと読む)一面も。
ヤンデレ気味な彼女ですが、好意をもった相手には絶対の信頼を寄せ慕って
くれる。お嫁にするには彼女しかいないですね。

そういえば、ゲームの方では、妊娠した姿で登場してましたね…
ゲームの続編でも追加があればそちらの方にも期待したいですね。



この作者様のあやせたんマジ天使…「ピンチですよ?」って自分からピンチに陥りながら
誘ってるんですよ・・・


さていかがだったでしょうか、
時間がなく俺妹キャラに関しては原作9巻が未読なこともあり、本当簡単にしか書けなかったのが悔やまれますが、今回はここまでです。

個人的に好きな女性キャラクターは
健気で一生懸命で尽くしてくれる、あるいは引っ張ってくれる
積極性に欠ける自分にはない部分を持った女性、自分の足らない部分を埋めてくれる
一緒にいて安心できそうな
キャラクターが多いと自負しています。

総括すると、満足いく内容のものには到底届かない物になってしまいました
が、他の参加者の方独自の目線で見たアニメのキャラクター達に対するモノがこれまた
個性的な文章という形で表わされています。見ていてとても面白いです。

是非一読してみてください。
最後になりましたが、今回もガッチさんお誘いありがとうございました!