二日酔いで朝ブロ -4ページ目

おむすびを作る


nigiri

妻の調子が悪いのだ

いわゆる「●の霍乱」かww
心配なことである(/_;)シクシク

ゆうべも飯も食えない状態だったので他の者たちだけで食った
でも落ち着けば夜中に腹が減るのはいつものこと
梅干のむすびをこさえておく

久しぶりにやったのでシンクが飯粒だらけ'`,、('∀`) '`,、
案の定、後になって起き上がって食っていた

「おいしい」(*´д`*)
だとさ♪
そりゃそうだろう、バファリンの半分は愛情で出来ているからなっ!!

二人でラーメン

休みの日、家には私と妻のふたり

妻は家で休んでいることが多く
私は千葉や上野、浅草あるいは新宿方面に出かけて行ってしまうので
昼は別々にとることが多い

今回は私が家にいて
妻も起きていたのでラーメン屋へ連れ出す

こうして二人でなんて二、三年ぶりかもしれない
写真を撮りながらも照れくさかったりして(^^ゞ

ドライバーを確保したので遠慮なくビールを注文♪(それが目的か?)
二人ラーメン


・・・妙に芝麻が濃かったなぁと思い返しながら
最近流行の十円まんじゅうを買って帰る

50個買ってもラーメン一杯より安いとは┐('~`;)┌
そこそこの味だがこれで儲けがでるのだろうか?

十円まんじゅう

古い地蔵


川に橋

先に亡くなった近所の料理屋のご隠居
傘寿を迎えてなお矍鑠として洒脱なたたずまいのいい男だった

昨年、普請というか、店の改装をされていたので近所の者も
皆「やっぱり」という感想をもって納得していたようだ

「土を動かしたり普請すると人が死ぬ」というのは迷信でなく本当のこと
一世一代の大仕事、心、身、懐、ともに大変疲れることなので
厄年の戒め同様、気をつけなければならない(私来年前厄( ̄□ ̄;))

ところが、昨日、新しい話が耳に入ってきた

改装の際、邪魔になるので店の前にあった古い銀杏の木を切ったそうだ
「木を切る」というのもいわくがあったりしてよくないことが多い

この店は川沿いにあり、川の両岸には柳が植えられているが
その前一本だけ何故か銀杏なのだった

いざ切ってみると、半ばで「がちぃん」となにか硬いものにあたって
チェーンソーが駄目になってしまった

なんと、その銀杏は小さなお地蔵様を抱え込むようにして立っていたのだ!((((;゚Д゚)))
外見では地蔵など全くわからないし、誰も知らないほど古いものだったのか

橋のたもとであり、船の荷揚げ場でもあったその場所
今では失伝してしまった、何かのいわれがあったのかもしれない・・・((((ー人ー;))))ナムナム