時々、言いたいのに言えない時がありますよね。多分皆さんそんな経験があるでしょう。そんな風に言った訳じゃないのに!どうしてそう言うの!?。アンタ今の言い方ちがうでしょうよ!。ふざけんじゃないよ!って言いたい場面はあります。でも、こんな事を言ってしまうと、これから面倒臭い事になる事を予測してあえて言わない。先輩に向かって言ったら、これから無視されてしまう。中々難しいですよね、人間関係を維持していくのは…。だからストレスがたまるのでしょうか。俺は今ストレスの塊なのです。どうしたら良いのか分かりません。オチが分からないので、今日は強制的にこの辺で。


P.S.
アーメン!



最近、テレビを良く見るようになった。前からお笑いだけと絞ってみていたのだが、ドラマを見てみようよ思い、最近見ている。ドラマを見ていると、ストーリー性にも注目するのだが、俺も男だ。綺麗な女優に目を奪われてしまう。気持ちの悪い事に俺は妄想を始めてしまう癖がある。それぞれの女優をあるシチュエーションに合わせて、あの子は合うとかあの子は合わないとか、上から目線でやっている。最近僕の一番綺麗な方だと思うのは井川遥さん。色っぽく、笑顔が素敵で良いと思うのだが、井川遥さんをあげると「お前は熟女好きか?」と言われるのもあれなので、一番愛してみたいあくまでも理想の女優さんは…、桐谷美玲さんです。パッチリとした目に、アヒル口で小悪魔って感じで突かれたい。

※ドMではございません。

話は変わるが、漫才がしたくなった。
なぜだか分からないが、M-1の予選の舞台はとんでもなく緊張したが最高だった。あの緊張した状態で舞台で漫才がやりたい!滑り散らかしても良いからやりたい。漫才ネタを書こう。それで漫才をいっぱいいっぱいやろう!
何か映画のワンシーンみたいな書き方をしてしまったが、とりあえずネタを書く事する。しっかり考えて良いネタを一つ作るよりも、いっぱいネタを作ってその中から良いネタを選んだ方が良いのだろうと俺は今更ながらに思った。しっかり考えて良いネタを作ろうとすると時間が掛かるし、躓くと止めてしまう。だから、いっぱいネタを変でも良いから書いて実際舞台でやって、駄目なら考えれば良い。というか、舞台で披露してもないのに良いネタと判断する方が可笑しいか。とりあえず頑張ろう!



P.S.
ネタを披露する日が決まったらお伝えします。
家無き人間、いわゆるホームレス。僕は経験無いが、分かって欲しい事がある。彼等は苦労人だ。彼等はいつも公園や川沿いなどで暮らしている。そこで僕は一人のホームレスの後を着いて行く事にしたのだ。彼の名前は、A元さん34歳の男性だ。朝は7時頃に目が覚めたという彼は、これから朝食を作るという。油まみれのフライパンでパンの耳を炒める。彼は毎日5本を砂糖を付けて食べるという。朝食が済むと、大量の雑誌を持ち、新宿へと向かう。どうするのかを聞くと、彼は収入を得るためにこの雑誌を売りに、人口が多い新宿に行くらしい。その雑誌には、それぞれ金額が乗ったシールが貼ってある。新宿駅に着くと、直ぐさま駅を出た直ぐの所でフリーマーケットかのようにビニールシートを広げ雑誌を並べる。客は何人か寄って来るが、買う様子は無い。僕はA元さんの元を離れ、夕方頃にA元さんを訪ねると、もう片付けていた。結果を聞くと、今日の収入は3400円だ。良く売れたとニコニコするA元さんは片付けを終え、ビニールの家に帰る。A元さんは何故こうなったのかを聞いてみた。A元さんは、サラリーマンをやっていたのだが、32歳にリストラを受
けた。両親は既に他界しており、家賃も払えず、今の暮らしを始めたという。また普通の暮らしを夢見るA元さんは最近ある事を始めた。そのある事とは…



P.S.
続きはいつか…