M-1グランプリが終わり、アマチュアから出場が出来る大会が、キングオブコントとR-1グランプリのみとなってしまった。現在活動を休止しているが、相方の水野君は今何をしているのだろうかと思い、水野君のブログを覗いてみたのだけれど、どうやら水野君はブレイクダンスにハマっていると言う。水野君のお話はこの辺にしておき、今まではM-1で羽ばたく事を夢見ていたが、中々良いネタが出来ない。そもそも、新しい漫才のスタイルが浮かばないのだ。漫才とは難しいものだと思う。つかみから中身の濃い物を入れ、落ちを作る。お店に例えれば、外の看板に書いてある限定メニューに目を奪われ、店に入ると、その限定メニューを客は美味しそうに食べている。自分も頼もうと店員に注文するが、本日は終りましたと告げられる。そんな感じ。例え方に不満があると思われますが、ご了承下さい。逆に、コントの場合だと色々浮かぶ。何故かというと、漫才ではマイク一本と喋りだけで笑いをとるのだが、コントは色々出来て、漫才みたく縛られる事はないのだ。そうなると色々な意味で自由なのだ。化粧しても良い、色々小道具を使っても良い、家
具を揃えても良い、音楽を使っても良い、そう考えると色々と浮かんでくる。僕は元々、漫才をやりたい気持ちがコントよりも大幅にあったが、今になって、コントもアリかと思う。因みに、今考えてるネタは、女装ありきのネタである。ストーリー性があって、面白い物に仕上げたい。キングオブコントまで、まだ時間はある。気合いが入る!と思ったが、その前に相方の水野君を説得しなきゃ!
P.S.
YESと答えて水野君!
具を揃えても良い、音楽を使っても良い、そう考えると色々と浮かんでくる。僕は元々、漫才をやりたい気持ちがコントよりも大幅にあったが、今になって、コントもアリかと思う。因みに、今考えてるネタは、女装ありきのネタである。ストーリー性があって、面白い物に仕上げたい。キングオブコントまで、まだ時間はある。気合いが入る!と思ったが、その前に相方の水野君を説得しなきゃ!
P.S.
YESと答えて水野君!