愛する家族のために生きるっていいことかもしれない

夢を追ってるとかは理由にならない
おれはただ普通の社会で生きるのが嫌なだけ

自分勝手で幼く見えたんだろうか

おれの前に姿現さなくなったあいつは
嫁と子供の事を最優先に考えて行動してた。たぶん今でも


永遠にコンプレックスになるのかもしれん

奴にたしかに影響されている

自分の命は愛する家族に与えたいと思う
いろいろ。

でも大人の男だからそろそろ弱音吐かずに一人で解決しなければ。


画像は昼に行った「麺家・七人の侍」のつけそば

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でっかい人間になりたいけど

「許す」も「許さない」もほんの紙一重のことだったりするよね


自分が馬鹿見るのはいいさ

でもよかれと思って許したことが、相手の為にならんことも多い


怒るか怒らないかもその時々のことさ

寛大さが人間を物語るとは言い難い