ということなのです、ここ最近書いてなかったのは

自己完結やイラは言わんでもいいことだし

そう思うとなんも書くに値する事が見つからんくて。


もうちょっと優しくなろうかと。

こないだ自分の無意識を見た。
自然と一体だった太古の記憶と、
人も植物も、すべてが同じ球体の中からにょきにょき顔を出したものでしかない。
表層意識に支配されて対立し合うが、本当は同じものなんだと。


長くなるからこのへんで
勝手にすればいいのに
まとわりついてくるのはなんでだ


おれは早く本当の意味でひとりになりたいのに
あいつをひとりにできないので


って言い訳



ひとりで立てやしねー

自分らしさを追って肩に力入るたび
自分らしくなくなってってる

人ともう争いたくないが

確たるものが足りない証拠なのか
2ヶ月前に他界した職場の友人が言ってた。
「傷つきやすい少年のままじゃだめなんだよ」


傷つくことが減ってきたのは、年齢や経験のせいじゃない。
本気で大事に思えるものが減ってきた
というだけ。


あいつの言葉には
いまだいちいち傷つくおれだ

利用されてもいいとは思う。それ以上に、あいつを独りぼっちにしたくない。

でも、おれの気持ちわかっていながら利用して、
その上、釘をさすようなことも同時に言われるとね。


辛いけど
そうして鍛えられるしか道はない
傷つかずに強くなれるものか

でも、「いつか報われる」って淡い期待抱いてるうちは
強いってこととは違うのかなぁ