私は、何のために生まれて生まれてきたのか。それは、世直しをする為である。世の中の仕組みを変える為である。神は、昔、世の中の乱れ、堕落を、問答無用に、例えば、ノアの箱舟で、人類を壊滅させたり、それ以前にも、恐竜が増えすぎたので、地球に巨大な隕石をぶつけて、恐竜を絶滅させ、ぶつかり、ちぎれた部分が分離して、月になり、ちぎれたところが、大穴があきそこが、太平洋となった。要は、地球の3分の2が分離し、衝撃で吹っ飛んで月になったわけである。だから、月にも発掘すれば、化石がでるはずである。しかし、人類は、未だに、月に有人で到達していし、これからも不可能うであろう。月には、大気がない。要は、空気がない。だから、大気があれば、パラシュートで降りれるのであるが、大気なければ、そう簡単には、着陸が出来ないのだ。いかに1970年代のアポロ計画が嘘であったかが分かる。人類は、ヨーロッパで堕落があれば、神は、容赦なく、コレラで14世紀にヨーロッパ全体の3枌尾1が死滅させた。この様に、神は、堕落があれば、容赦がないのである。ただ、神は降臨した事がないのだ。イエスは、神ではない。単なる日本の修行僧で、その念力は修行のたまものである。決して、決して奇跡ではない。それを、ヨーロッパのエルサレムで術として、披露しただけである。イエス(マキ)は生身の人間である。決して神ではない。イエスは、人を癒しても、天地を変える能力はない。そこで、神は、21世紀半ばに、」有史以来初めて、降臨した。それは、人類を滅ぼすのではなく、自ら盾となり、世直しするためである。それは、人間に化けて、人間らしく生きてきたのである。それが、」行動で、革命を起こすのではなく、真理を表し、行動する、生きて行くための模範をしたためた。時には、人間臭く、小説も書く。しかし、神は、今までだったら堕落したら、滅ぼせばよかったし、今までそうしてきたのだが、今回は地上界に降りてきて、今度は、今までの様に、無差別ではなく、不敬罪を犯したものや、真理に背くものを粛正する事に決めたのだ。神は、神であるが、人間である以上、人間臭い。情もあれば、慈悲もある。だから、特別な修行もしなくても、奇跡や術が使えて、幼少の頃から、とてつもない才能があり、それを行使してきたのも、単なる人間ではなく、仮面をかぶった神様であるからである。これで、総て納得しただろう。なぜ、2歳でマーラーなの?5竿でベートーヴェン?10歳で大学?総て、合点が付いただろう。そして、60歳半ばで真理を書きあげ、袖で初めてルールと言う指針が出来た。だから、それを元に従う者には、ご利益をやり、修行にはいればいい。しかし、従わないもの、抵抗するもの、無視するものには容赦がない。ここで、初めて、線引きが始まった。生き残るもの、粛清されるものとを。神様は、従来は、堕落すれば、無差別に粛清をしてきたのだが、今回は、今回は、自ら降臨して、悩み苦しみを体験して、真理を書き、それに従わないものだけをしぃく生する。これは、」神としても、有史以来前代未聞な事だったのである。当然、人並みではない。差別され、監視され、屈辱も受け、潰されるであろう。これも想定内である。そこで、これから、その不敬罪や、真理に従わないものを、差別して、かわいがろうというわけである。粛清はしない。地獄を見せるのである。これからの神との契約は、真理に記してある、修行である。それ以外の外道、湯は外野は、、目に見えてさらし者にすると言うわけである。では、これからの事を言う。ここまでに60年を費やした。では、降臨の理由は?それは、「豊かさに対する堕落」である。これは、人類を滅ぼす程度の堕落ではない。そこで、神自身が降臨し、人間界の息苦しさを味わいながら、真理を作成して、それを基準に裁く。それが、今日のかわいい堕落に対する神の答えである。だから、真理と言う指針に従わないものには、それなりの仕打ちが待っている。それは、敗者復活月である。それが、この世を生き抜いてきた神の人間臭さを肌で感じて慈悲である。妥協のない神は、慈悲を覚えて習得してしまったのである。学習してしまつたのである。神がである。神でもぶれる人間臭さを持ち合させた「ぬかみそ的」な神になってしまったのである。だから、真理も甘い。平易、慈悲の真理になったのである。これからが、神の反撃である。それが分かればいい。その神が今、復活という節目を迎えようとしているのは偶然であろうか?これから、世の中が変わる。いや変わらなければ、神の存在意義がない。必ず変わる。ただ、「豊かさに対するブレーキ」も必要である。一歩立ち止まる勇気も必要である。それが神の存在理由なのである。要は、文明を否定しないが、精神は昔の感覚に戻るのである。これが、神の言いたい事なのである。その為に、人間に化けたのである。しんどかった!!