こんにちは 受付の浅田です。
朝、晩少しづつ秋の気配を感じるようになりましたネ
夏バテの余韻など残っていませんか?
(私少々疲れ気味ですが、頑張っております)
さて、9月といえばお月見の季節ですね。
先日、保育園に通う孫が「今度、お月見をするんよ」と言っていたのもあり、お月見について少し調べてみました。
お月見とは旧暦8月15日(十五夜)、旧暦9月13日(十三夜)の月を鑑賞する行事で、ススキを飾って月見団子、里芋、枝豆、栗これに御酒を添えて月を眺める事とありました
日本以外に韓国(秋夕=チュソク)中国(中秋節)香港、台湾、ベトナムなどでも行事としてあるそうです。
日本ではあまり大きな行事として扱われていないですが、上記の所ではかなり大きな行事として行われているそうですよ。
十五夜にあたるのは今年は9月8日
十三夜にあたるのは今年は10月6日だそうです。
(今年は少し風情を感じてみようと思います。天気の状態で難しいこともあり、又、満月に関しても1~2日のずれがあるらしいです)十五夜は終わってしまいましたが、十三夜を秋の夜長に楽しんでみられては如何でしょうか?
ところで、医院での9月の行事といえば、前々回衛生士の河村がブログでご案内した、応用講座セミナー「若々しさとお口の関係」を9月27日に開催します。
準備の方も着々と進んでおり、参加者の方と楽しいひと時になるよう企画しております(定員に達してはおりますがお電話でご確認ください)
毎月の基礎講座も開催しております。
ぜひ、こちらも一度受講してください。
参加ご希望の方はお電話での申し込みもOKです。
お待ちしております![]()




