美しすぎて笑いが出るわい。
以下、画像はお借りしました。





射殺されても悔いは無い。
←過激クラスタ。



一挙手一投足が美しい。際立って美しい。分かりやすく、明確に、紛れもなく美しい。





しかし。





同じ人とは思えない残念さ、こりゃダメだ律wwww


このこぼれそうに見開かれた驚愕した瞳!!!!!!小3娘も爆笑でした(笑)。



悪い顔してる悪い顔してる(笑)。



Twitterでも見かけた意見ですが、いっそのことこの美形で方言かました方がむしろギャップ萌えでモテそうなのに律(笑)。ちなみにたけさんに激似の我が従兄、上京した際も一切標準語に染まらず凄まじい方言と訛りを連発、無事彼女をGETしたっけ(天然です)。





そして裕子さああああああん!!!!!!デレるの早いよおおおおおおおもっと何日か鈴愛とやり合ってくれよおおおおおおおお(昨日の私事をまだ引きずってる)。



ちなみに今日の職場は穏やかでした。最初「おはようございます」と挨拶した時に普通に無視されちまいましたが、気づかなかった風を装い普通に話しかけました。



持参していた頂きものの高級菓子を過剰にお裾分け(他のスタッフにも)して空気を和ませ、後は互いにいつも通りコミュニケーション。やったぜ。




そもそも私は、「悪い空気」というものが大嫌いで。ギスギスしてるとかギクシャクしてるとかが本当に大嫌いで。とにかく通常の雰囲気にできるだけ早く戻したい人です。




だから自分に非が1割でもあれば先手を打ってサッサとこちらから謝るし、それに対して相手が折れるか折れないかは重視しません。自分が反省すべき点は反省し、謝罪すべき点は謝罪するし、そこから先は相手に委ねます。





自分は自分の分を尽くし、後はなるべく普段通りに、振る舞えるなら振る舞う。自分にとって嫌な空気はサッサと無くしたい。わりとまぁ、手前勝手な理由ではあります。
←ん?ところで鈴愛は裕子さんにちゃんと謝ったっけ?




しかし本気でシャレにならないレベルで全面的にこちらが悪い場合はもう…本当…顔面蒼白ですよね…そういう経験何度か…ある…。




そこ行きますと、我が旦那氏またさんこと正人くんですが(本名出していいんだろうか)、彼は逆に仲直りしようと気を使うほうがすごくストレスだそうで。歩み寄るとかできないタイプ。自分より相手に非があると明らかなら、もし謝られても前のようには接することは困難。



私にとっては「自分が歩み寄る<<<<空気が悪い」の方がよほど嫌なので、自分は何ぼでも折れます。場合によりますがよほどでなければ。でもうちの正人くんは空気が悪くても険悪なムードがどれだけ続いても辛くない。自分が折れる方がずっと嫌だそうで。





一口にケンカと言えど人それぞれ。どんな対応がいいか悪いかはその時によりますが、とりあえず我ら夫婦はそれぞれ「自分にとって心理的負担の少ないやり方」での対応をしているのだという点では同じです。画像はケンカするほど仲の良いお二人。また共演してくれ。





ちなみにうちのまたさんが歩み寄れないのは職場でだけで(それも忍耐に忍耐を重ねた末のこと)、家庭では軽率に反省し神妙に謝罪してきます。私が100均の品を欲しがったのに買ってやらなかったことを数日後に悔い、「よく考えたけどやっぱりあれはオレが悪かったごめんみたちゃん…」と謝ってきます。可愛い生物だ。