こんばんは、先日久しぶりに会ったママ友に「みたちゃん毎朝忙しいっちゃろ~?」とゆわれ何のことやら?て顔したら「アレだよアレ!!!!!!8:00から!!!!!!」と続けられたので私そんなに出勤早くないよと言いかけたところで朝ドラのことと気づき秒で顔がにやけたキモイ主婦です、こんばんは(長)。





多分こんな顔してた。
しかしこの律のダランとしたおてての可愛さよ…。





「映画もあってるし大変やね~何回観たと?」と問われたので正直に「まだ3回」とゆったら笑われました。「何か脱いでるみたいやしね~」と(笑)。




正直に「顔とカラダとどちらを見たらいいか分からなくて困る、目が4つ欲しい」と訴えておきました。
←訴えられても。






さて昨日書きそびれましたが。

そのストローください、もしくはストローに生まれたい。
画像はお借りしています。





ブレザー律いいっすね…夏服よりも、よりDKっぽくなる気がします。元々着痩せする方ですから、ブレザーの方が華奢な10代に見える気がする。個人の意見です。




そして私、昨日の記事で「律は佐藤健じゃなきゃダメ、て役に思えない。他の誰かが演じてもいい気がする。もう少し年を重ねた律ならともかく」的なことを書きましたが、訂正します。







今日、電話のシーンを観ていて。何でしょう、何気ないシーンかもしれませんが(一つ爆弾なセリフはあったが)、何とも強烈に心に残りました。不思議だ。言語化したい。しにくい。できない。



とかく今作のタケルサトウは何ともときめき青春甘ずっぱ要素てんこもりなもんで(ポエマーやし)、こう、判断が付けにくいんですよ。果たしてこれにときめくのは(雛鳥には吹いたが)単に推しだから?それとも純粋に彼の演技力の成せるわざ?と。
←別に判断せずとも。



鈴愛との幼馴染みならではの気安さと安定した信頼感が滲み出た電話での会話。何だか、表情よりもこのシーン、私は律の声音や間、優しくほどよい訛りに、心底感動してしまって。今さらだなオイ。




多分この電話のやり取りがあまりに自然で、でもしびれるくらいテンポが良くて。お互いが異性であることを気にも留めていない、そんな間柄が絶妙で。だからこそ沁み渡るように律と鈴愛の会話が心に響いてきた。




色々言いたいことはあれど、こうして「うわっ…(歓喜)」な瞬間がある、このドラマ。何が飛び出すか分からない辺り、鈴愛本人のような不思議な魅力のドラマだなあ。





そして推しのこよなく尊い萌え袖寝姿を拝することができた時点で、何の文句があろうか。いや無い。
←いい加減すぎる。




大人になってからの律が本番的なことを昨日は書きましたが、いつの律も律だなあ(当たり前のことを)。きっとどの年代の律も、ゆるぎなく演じてくれるのでしょう。もちろん、ヒロインである鈴愛演じる芽都ちゃんも。演技が安定していて、本当に安心して見られる。すごい女優さんです。





てか枕に…や、掛け布団に、待て待てやっぱり寝巻きになりたい。
←毎度突如の欲求暴露。






そして次々に新キャラ発表。斎藤工さん出られるんですね。鈴愛との絡みかな。たけさんとのショットも見たいけど。何と言いましてもデビュー作にてお世話になった先輩ですからね(笑)。





そしてやはり貼らずにはいられない(笑)。


そう言えば、この時のお誕生日パーチーで、後列右から二番目は斎藤工さんでしたよね確か。プラベでも交流されてるんだなーと胸熱。





すごく久しぶりに感じる雑誌表紙。雑誌を買わなくなって久しいですが、これは欲しいなあ。




そして『いぬやしき』。観た方々の熱い感想を目にすること多し。レビューや感想が高評価で大変嬉しいです。




早くも小さいスクリーンになってたり上映回数減ってたり。映画の世界も生き馬の目を抜く勢いですね。一人でも多くの方に観ていただけたらいいなと思います(о´∀`о)