本日のとくダネにご出演でしたね。
←オヤジ。
(お亮さん2019年朝ドラ出演おめでとうございます!!!!!!)
←意味がよく。
←わざわざ太字にすることでも。
何なら君ごと引き取るよ?(真顔)
ホントそうだなあ、と思いました。人生かけての律推し(笑)。これは強い(笑)。いつまでもこの関係を続けてほしいです。
←画像は番組インスタより。なお、右端は『いぬやしき』の方と同一人物だそうです。
高校生編になりついに推しが全面に出て、そのキャラの取り上げられ方といい重要性といい…ヒロインといい勝負なのが大変ありがたく、クラスタとしては感謝感謝なんですが。でも、あの、すみません言っていいかな。すみません。
でもまだ、何だかまだ、私的にはしっくりこない。例えば他の誰か若手の俳優が演じても、まぁそれなりにできてしまいそうなキャラに思えてしまう。
多分佐藤健の真価が発揮されるのはまだまだこれからでしょうね。50代くらいまで演じるんでしたっけ?制作サイドも、そこまでの幅の年齢を演じられる役者を、と言うことでたける氏にオファーされたんでしたよね。

ただ一つ言わせていただくならナレーション多すぎな…どうしてここで?という大事な場面でいちいち入るので余韻も何も無い。「噛み締めるように聞きました」とか、そんなの、そんなの律の表情見れば分かるからさ、わざわざ説明しなくて大丈夫なんですがね。
nao@visavis114
#カーネーション のナレーションは「物語と同時に生きる糸子」が基本なので、糸子の知らないこと、思っていないことは出てこず、過剰な説明は一切ない。視聴者にサービスする説明などなくても、ちゃんと描かれたものはちゃんとわかる。立教大学でのシンポジウムでの渡辺あやさんの言葉を貼っておく。 https://t.co/PWS9jgv4K7
2018年04月25日 08:42
死ぬほど同意したので貼らせていただきます。
正に今『カーネーション』が再放送で、私も観させていただいてます。平成朝ドラの一大名作に挙げられるだけあるなぁと、いちいちため息もので、感動しつつ観ています。
「ここ、『半分、青い』だったら確実にナレーション入ってるなー」てとこも、全て、全て役者の演技で見せている。個人の好みは人によりけりで一概には言えませんが、私個人としては、断然『カーネーション』の押さえた演出・ナレーションが爆発的に好みです。
たける氏には、説明的演出はあまりお似合いではない、いやむしろ不要である、という、個人の言い分です。単にクラスタの趣味の押し付けです。すみません悪しからず。
脚本・演出がいい悪い以前に、それらと演者との相性もあるよなぁと思います。もちろん役者さんたちはプロですし制作側もプロだからして、互いに相性を擦り合わせていきもするでしょうが。
あ、あとできれば踊らせてほしいし抜刀させてほしいです北川さん。
←どんなストーリー。

































