ただ今実家に帰っております。





こんな感じでだらけとります←






しかしながら学年末。今まであまり子らの学年末を意識しておりませんでしたが、ここに来て私、子らに勉強をさせることにいたしまして←上の画像の後では説得力ゼロ。







まだ小1の娘はともかく、小4息子の成績が芳しくありませんで。壊滅的とは言いませんがまあ半壊くらいかしら(半分くらいの理解度)。



私・・・やはりちょっと、この約4年間ですね(長い)、たけるたけるとたけさんにハマりすぎて子らを蔑ろにすること多数だったなと反省してまして。子らがめっちゃ仲良くて、二人でいつまでも遊んでくれるのをいいことに放ったらかすこと多しで←親としてこれは。



学年末のまとめくらいはきちんと見てあげないとなあと思いました、今さらですが。今の学年で習ったことを下地にして次の学年の勉強をやっていくわけですから。できないまま進級して辛いのは本人ですから。





・・・若くて優しいこんな先生ならいいけどね。
←親がね。←え。





だらだらスマホ見る時間があれば段取りよく家事を終わらせて、ゆったりとした気持ちで子の勉強を見てあげたい。現状、だらだらした挙げ句バタバタ家事をするはめになり、慌ただしく勉強しろと叫びながらの夕飯作り・・・。
←よくそれで子に「やることやってからテレビ観なさい」などと言える。







いかんぞ。



うわあ上の人と別人☆






子に勉強させる、ということは、もちろんその間自分がダラダラしていいわけはなく。親も親のやるべきことをきちんとやってみせなければ。
←当たり前のことを・・・。







この方の親御さんはどんな姿勢を見せてこられたのかなと思いますよね。






子らと遊び戯れ思い出を作るのも大事だけど、やるべきことを身をもって示していくのも同じくらい大事。
私とはまるで違う働き者の両親を前に、改めてそう思う。今日はそんな春の日でありました。








思うだけなら誰でもできるよ。







はいすんません!!!!!!