ねむっ! | こころにうつりゆくよしなしごとを・・・

ねむっ!

とりあえず1コテストが終わって、今日は一息。

でもそのテストっていうのが実につまらない。


T1R2、T1R3を同時発現したGPCRにリガンドが結合することでACが活性化されcAMPの濃度が上昇し・・・みたいな。

やたら英語多いけど、結局何?みたいな。


あ~、これぜってぇーどーでもいーとか思いつつもしっかり覚えてみたり。

っていうかほんとに興味ないし。


これが舌での甘み成分の受容の際のメカニズムなんだって言われても、ほんとどーでもいいし。


「つまり、僕らがスイーツなんかを食べている時にはこんな反応がおこってるんですね!?」

みたいな感じにもならんし。


ってゆーか、そうとわかったところでやっぱどーでもいいし。

そんなことは高校の家庭科の授業なんかで勝手にやっといてくれよ。

・・・・ふぅ。



でもこーゆーどーでもいいことをうだうだやるのは別に今に始まったことじゃなくて、思えば小学校からずっとそうだったし。


国語
→勉強する利点:特になし
ってゆーかおまえは何語でしゃべっとるんじゃっていう話だし。

算数・数学
→勉強する利点:論理力がつくんだとかなんとかという噂がある程度。日常生活レベルだと、ゲームのレイトン教 授シリーズが楽に解けるようになるぐらいか。
ある意味最も必要ない領域。

英語
→勉強する利点:なし
ほぼ単一民族から成る日本において日本語以外は生活に必要ないし。英語なんてのは、仕事柄最先端の情報のやり取りが必要な奴や、交流しなきゃいかん奴だけがもっとけばいい、ただの道具。そんな不必要なものに貴重な時間を割く必要性がまったく感じられない。

社会
→勉強する利点:まぁ別になし。強いて挙げるならテレビのクイズ番組を楽しむための勉強。どんなに詳細な知識を披露しようとも、興味ない人からは「ふぅ~ん・・・・それで?」という程度の返事しか返ってこないし。

理科
→勉強する利点:やはり特になし。サバイバル能力が高くなるという点では意味があるのかもしれないが、それが必要になる環境も珍しいだろう。まぁ、物知りおじさん、おばさんになって子供たちの羨望を集めることができれば勉強したかいがあったと言えるのだろうか。



以下略。

・・・・と、やっぱり味覚の受容器はもちろん、中学必須科目の国数英社理すら別に日常生活に必要ないってことがわかりますね。

やっぱどーでもいいんじゃん。

やっぱそーゆー結論になるんじゃん。

ね。


日常生活には必要ないんです、知識なんて。

頭からっぽで生きてりゃいいんです。

演繹的な感じでてきとーに試行錯誤してりゃあ、なんか起こるっしょ。




じゃぁ、知識は本当に不必要なものなのか?



・・・まぁ別にどっちでもいいもんだと思うよ?俺は。

さんざん言ってきたように、知識は日常生活には不必要だもの。

ただ、「現代」に生きるおれたちとしてそれはどうなのか?っていう問題が生じてしまい、それにより我々は勉強させられることになってるんだと思いますがね。もちろん、自発的に学ぶことになる瞬間は往々にしてあるでしょうが。


とりあえず今日は試験明けで、いつものように1時間半睡眠で今眠いんで、この続きは暇になる3月中旬ころに下行と思います。

おおぅ、一ヶ月後笑

それまでの間にもちょこちょこ更新していけたらいいなぁ・・・



それでは。