メイちゃんの執事 | こころにうつりゆくよしなしごとを・・・

メイちゃんの執事

夢を見ました。



どっかの和風な家の縁側に立っていました。


隣には貫禄のある60代半ばほどのおじいさん。


二人で空を見上げていました。


その視線の先には著しく巨大化し、鈍い赤色光を放つ月が。


その月を見ながらなにやら談笑。月に関することを話してたような気がします。


その後一気に景色が飛んで、山の上から盆地を見下ろすような視界が広がる。


そこになぜか爆撃!笑


なにやらアフガンからの空爆らしい。


・・・それで終わりです。夢によくありがちな、文脈を無視した自由なストーリー。


何でこんなこと書いてるのかというと、普段俺が全く夢を見ない人だからです。まぁ脳科学的には見てるけど覚えてないだけらしいですけど。猫レベルでもふつうにみてるもんらしいですし。


脳科学について語りだしたら止まんないんでここらで切り上げるとして、問題は、なんでこんなにひっさびさに見た夢がこんなんなんだよ!ってことです。


これが無意味な夢のわきゃないっすよね。きっと何かの啓示ですよ。神が俺に未来の一部を見せてくれたんです。


それにあやかって予言しちゃいます。

「月が赤く燃えるような色で光るとき、日本全土が炎に包まれるであろう」


こんな、当たらない限り外れないっていう最も責任の軽い予言をしたところで本題。



メイちゃんの執事が始まりましたね。

目当ては勿論吉田里琴ちゃんな訳で(≧▽≦)


えーくらなな?ひっこんでろよ笑


里琴ちゃんは今回もまたちょっくら生意気な女の子の役っぽいです


これは見逃せんなぁ・・・って思いながらもきっと見れない日がありますよ。予定表と見比べてみると早速見れない日が見つかって・・・


ま、いいけど。いっそのこと録画装置の類にでも手を伸ばそうかしら。


高いけど。金ないけど。実際活躍するかが疑問なんだけど。



今日はあんまりアップで映んなかったです。画面に入るものの端っこだったりぼけてたり、と。

今後に期待してますよ、すっごく。


まじで。


この一年で最も過酷な時期にこれから突入する俺の心の癒しになっておくれ。


そうじゃないとおれもうだめだわ・・・みたいな。



それでは。