ブログネタ:外国人の友達がいたら見せたい街
参加中
ブログネタ:外国人の友達がいたら見せたい街
参加中またまた…(笑)、思わせぶりな「なう」ですね(笑)。でも、ホントに「青い目さん」を食べちゃったら、どうですか? 外国人の男性は日本女性には優しいし、別の意味でも?イイみたいですよ(笑)。ただ、相手がどんなステキな「青い目さん」でも、KEIKOさんはそう簡単には落ちないね(笑)。
いやいや…(苦笑)。ただ、感じられていることはよく分かります。だけど、あまり気にされる必要も無いと思います。ブログっていうのは、言ってみれば「個人の日記」のようなもので、私のタイトル通り「俺にも言わせろ!」ってスタンスで、自由に書かれていいんじゃないでしょうか。期待しています。
俺も「女王」って言葉が好きだなぁ~(笑)。「浜崎あゆみ」の記事の時もこの言葉、使ったしね。
グラビア・アイドルという世界は、歌手などに比べて歴史は長くはないんだが、既に芸能界の1ジャンルを確立している。そのグラビア・アイドルの世界で、この10年間のうちで「女王」と呼べるのは誰か、ということになると、それは「熊田曜子」しかいないだろう。
熊田曜子は岐阜県出身、2001年に19歳でデビュー。その後の活躍ぶりは、皆さんご承知の通りだ。
現エイベックス所属でもある「若槻千夏」とほぼ同時期のデビューである。若槻はその当意即妙なトークやブログ執筆でブレイクしたが、一時「おバカタレント」として売っていた。これについては、若槻は本当のバカではない、ということは、皆分かっているよね(笑)。本当に頭が悪ければ、あれほど当意即妙なトークは絶対出来ないし、彼女の仕事の現場での「空気読める」度は相当なものだ。
その若槻とほぼ同時期にデビューした曜子ちゃんの更にスゴイところは、その辺の自分の立ち位置がデビュー当時から読めていた、ということだ。この2人は仲はいいんだが、「(その面では)千夏ちゃんにはかなわないな」ってことを、自分でよく分かっていた、ということだね。正直、曜子ちゃんは今でもトークはあまり上手くない(苦笑)。性格が真面目すぎるんだね。もっと、ハメを外してもいいなって思うんだけどね(笑)。
実際彼女は、非常に堅実な物の考え方をする女性で、男性に対する好みもそうだ。28歳の女性だからもちろん恋愛経験くらいは有るよ(これは俺もちょっと知っているが…)。ただ恋愛スキャンダルというようなものは、彼女の9年間の歴史にはほとんど無かったし、これは、彼女が浮ついた恋愛をせず、ストイックに自分の肉体の美しさを磨き上げ、仕事に打ち込んできたということの証(あかし)である。そして、その結果として現在のグラビア・アイドルの女王としての立場を勝ち得た、ということだろう。
本来グラビア・アイドルというのは、スタイル・女性としての肉体の美しさ・セクシーさなんかで勝負する世界であり、正に彼女はその「王道」を歩んできたと言える。「熊田曜子」は、間違いなく現グラビア・アイドル界の女王だと言っていい。
曜子ちゃんは30歳(2012年)頃に、堅実な職業の相手を賢く選んで、結婚するだろうね。その時、仕事を辞めるかどうかは分からないけどね。そのお相手の男性に対しては、俺も1男性としてちょっと嫉妬を感じるだろうなぁ(苦笑)。
曜子ちゃんのファンの男性からは、「お前もかよっ!」って言われそうだが(苦笑)、女の子として俺のタイプかっていうと、(個人的には)デビューしてすぐの頃の(言葉は悪いが)「岐阜の田舎から出て来た、素朴な女の子」の方が、好きだなぁ(笑)。
本日(5月13日)は、曜子ちゃんの誕生日でもある。
曜子ちゃん、誕生日おめでとう!
このテーマに関しては、アメブロ内にも優れたブログがたくさん有り、(何度も書いているように)俺は出来るだけ書きたくなかったんだが(楽しいテーマじゃないからね)…。
読者の方からの(非公式な)質問も有ったので、書くことにする。
まず未公開株だが、公式な未公開株というものもある。金融庁のホームページに「グリーンシート」というものがあり、誰でも見ることが出来る。この「グリーンシート」に載っている株は正式に届けられた未公開株で、未公開株と承知の上で購入するならば、それはそれぞれ個人の判断に委ねられる。
逆に「グリーンシート」にも載っていないような銘柄の株は、詐欺を疑ってかかった方がいい。なぜなら、未公開株販売でも「グリーンシート」という正式な手続きがあるのに、あえてその手続きを踏まないで販売しようとするのは、極めて怪しいと判断すべきだ。
次にIPO株だが、これも「グリーンシート」に載っている株なら、もし勧誘があっても、その株が証券取引所の審査を通ってIPO株に進化したものだな、と一応推測は出来る。この場合、上場の主幹事証券会社名と監査法人名を聞いてみることだ。なぜなら、株式の上場には最低でもこの2つの法人の審査が必要になるからね。
逆に、勧誘してきたところがこれにあいまいに答えるようだと、IPO株と言いながら、実際は審査は通っていない、と見た方がいい。こういう銘柄の株は、詐欺師営業マンがIPO株を装って勧誘してくる、未公開株である。
もう一つ最近多いのが、実在する会社の株の販売を装っているんだが、その株式購入代金の振込先の口座が、例えばA社の株式なら、Aホールディングスといった別会社の口座だ、ということがある。このAホールディングスというのは、一見A社の持株会社のように似せているが、実はこの会社がA社とはまったく関係の無い架空の会社であることが多い。そこに振り込んでも、当然A社の株式は送られて来ないし、送られて来たとしても偽物である可能性が高い。これは、言わば株式購入名目による「振り込め詐欺」だ、ということだね。
前記事「投資と詐欺・その3」でも書いたが、詐欺師連中の勧める投資商品は、(金融商品なら)未公開株からIPO株に移ってきており、最近では「社債」やその他の商品に手口を移している。
詐欺師連中は金銭を騙し取ることが目的だから、その対象商品は何でもいい、ということだ。
最近報道されたアフリカン・トラスト、アフリカン・パートナーズは、アフリカでの「金採掘権」を謳っていたね。
俺のところには、最近では、タイでの「ゴムの木」を対象にした投資話の勧誘電話がかかって来た。
「今度は、その手ですか…」という感じ。
もう、いい加減にして欲しいね(苦笑)。
ブログネタ:「ど」で始まる言葉でまず思いつくのは?
参加中
関西人だから、真っ先に思いついたのは、強調語としての「ど」だなぁ。
「ど真ん中」
「どアホ」
「ど助平」(俺のことか?(苦笑))
等々、言葉の頭に付ける強調語としての「ど」は、もともとは関西弁だけど、既に全国的に通用する「標準語」になっちゃったね。
ちなみに、この「~ちゃった」という言葉は、反対に東京弁が「標準語」になった例です。
言葉ってのは日々進歩しているんだけど、最初から「標準語」というものがあったわけではない。
各地方の方言が色々取り入れられて、最終的に「標準語」というものが形成されたんだな。
ちなみに今でも自衛隊で使われている、軍隊としての独特な「言葉使い」も、明治時代に軍隊が作られた時の「長州(山口県)弁」が元になっている、と言われている。
「どアホ」で思い出したけど、東京勤務時代に同期生同士の酒の席で議論している時、軽い気持ちで「お前、アホか」と言ったら、東京出身の同期生の男がマジで怒った。関西で「アホ」という言葉は、相手に親しみを持って使うむしろ好意的な言葉なんだけど、マジで顔色を変えられて、こちらとしてはビックリした。
反対に、東京人が使う「お前、バカだなぁ~」という言い方の「バカ」という言葉も、関西人である俺が言われた時、(アホだったら苦笑いで済むんだけど)ちょっとカチンときた経験がある。言っている方は、それほど悪意を持っている訳ではない、ということは、今なら理解出来るんだけどね(苦笑)。
言葉の地方性ってのは、面白いものだな、と思うね。

