太陽がいっぱい スペシャル・エディション (期間限定生産) [DVD]/アラン・ドロン,マリー・ラフォレ,モーリス・ロネ
風と共に去りぬ(1枚組) [DVD]/ビビアン・リー,クラーク・ゲーブル,オリビア・デ・ハビランド

サマセット・モーム全集〈第19巻〉女ごころ (1955年)/サマセット・モーム


今までこの分野で取り上げてきた人物は、ほとんどが女性だった。まぁ俺が男だから、無理もないと言えば無理もないんだけどね(苦笑)。ので、今回は男性を取り上げてみる。


「世界一セクシーな男」ということなんだが、セクシー(sexy)という英語を直訳すると「性的な、性的魅力のある、挑発的な」という日本語になる。が、これまた抽象的な言葉で、言葉ではなかなかイメージが湧きにくい(笑)。もっとも、日本でも「色気」という言葉があって、演劇界(映画や、特に歌舞伎の世界)では、この「色気」は重要視されており、セクシーという概念とほぼ同じだろう。

言葉ではイメージが湧きにくいので、具体例を挙げるが(以前「『あゆ』って、セクシー?」の記事でも書いたように)これはあくまでも男性から見た「セクシーな男」であって、女性が評価する「セクシーな男」というのは、また違った結論になるかも知れないね(笑)。


俺が「世界一セクシーな男」だと思うのは、やはりフランスの俳優アラン・ドロン(1935~    )である。彼は「太陽がいっぱい」(1960年)で俳優デヴューし、またたく間に世界的な映画俳優となった。

彼の出演作品を見た方は多いと思うが、正に彼は「(20世紀の)美男子の象徴」であり、映画で見せる立ち居振る舞いや、ちょっと崩したオシャレや、(その外見のカッコよさだけでなく)インタビューの時のフランス人らしいユーモアたっぷりの受け答え、等を見ると、彼の「男としてのセクシーさ」はスゴイと思う。

もし俺が女性だったら、そしてアラン・ドロンのような男に口説かれたとしたら…、まず「オチる」だろうなぁ(笑)。


男優としての魅力だけでなく、「男の生き方」まで含めてセクシーだな、と思うのは、「風と共に去りぬ」(マーガレット・ミッチェル著、1936年)の主人公レット・バトラーである。「風と共に去りぬ」の映画(1939年)でレット・バトラーを演じた米俳優クラーク・ゲーブル(1901~1960)は、正にピッタリのキャステイングである。

レット・バトラーのセクシーさを評価するには、外見的なイメージも必要なので、この映画の「クラーク・ゲーブル」を見て頂ければ、彼の「男の(生き方も含めた)セクシーさ」というものが分かってもらえるんじゃないかな。


アラン・ドロンにもレット・バトラー(クラーク・ゲーブル)にも共通しているのは、外見的な逞しさや男としての行動力、性格面での強さや優しさなどはもちろんなんだが、それ以外に「不良っぽさ、ワルっぽさ」ということがある。

男がセクシーであるためには、この要素は絶対必要で、(普通に恋愛している人でも)「あなたって、いい人ね」とお相手の女性から言われたら、残念ながら「あなたって、セクシーじゃないわね」と言われている、ということだ(笑)。

今流行の「植物系男子」なんかは、少なくとも「セクシー」ではないだろうなぁ。


もちろん、男でも女でも本当の「ワル」だったら困る。が、世の中の表も裏も知っている、という意味で、この「ワルっぽさ」ということは、確かに男の魅力の一つである。

この点について、いい教科書がある。英作家サマセット・モーム(1874~1965)の小説「女ごころ(邦題)」を読んでみて欲しい。これはモームの代表作ではないんだが、この小説に登場する主人公(男)は、世の中の表も裏も知っていて、その上で1人の女を口説き落していく…。その(描かれている)過程がなかなか面白い。

なおモームは東洋を愛し、シンガポールのラッフルズ・ホテルに滞在して執筆活動を続けた、というエピソードは有名である。


俺のこの記事に対して、(初めに書いたように)女性の方からは「男のセクシーさって、そんなんじゃないわよ」という反論も、当然あるだろうなぁ(苦笑)。これについては、コメント等、入れて頂ければウレシイです(笑)。


俺自身? どうかなぁ…。(自分のことは自分では評価できないけど)少なくとも今までに女性から「セクシーね」って、面と向かって言われたことは、残念ながら?無かったなぁ(苦笑)。


荒馬と女 [DVD]/マリリン・モンロー,クラーク・ゲーブル,モンゴメリー・クリフト

七年目の浮気 (特別編) [DVD]/マリリン・モンロー,トム・イーウェル

帰らざる河 [DVD]/ロバート・ミッチャム,マリリン・モンロー,ロリー・カルホーン


久々の「芸能・アイドル」ネタだね(笑)。今回の記事は、「社会・文化」の分野の方に入れてもいいと思ったんだけどね。


以前「浜崎あゆみ」と「熊田曜子」の記事で「女王」という言葉を使ったら、「Mじゃないの?」と誤解されたので(苦笑)、今回は「女神」という言葉にする(ん、これもMっぽいか?)。


マリリン・モンロー(本名:ノーマ・ジーン・モーランセン、1926~1962)は中高年以上の世代はもちろん、若い人でも名前はご存知だろう。20世紀の最も有名な女優の1人だ。

マリリン・モンローの代表作といえば、地下鉄通気口から吹き上げる風で白いスカートが浮き上がるシーン(これは、映画史上に残る伝説的なシーン)で有名な「七年目の浮気」や、「帰らざる河」があるが、彼女は女優として他にも数々の作品に出演している。

若い世代の方は「マリリン・モンローって、ただのアメリカのセックス・シンボルでしょ」と思っておられる方も多いと思う。

確かに、現在中高年以上の世代の男性にとっては、マリリン・モンローは正に「セックス・シンボル」だった。前述の「スカートが浮き上がるシーン」や、お尻を左右に振って歩く「モンロー・ウォーク」は、当時の男性にとっては息を飲むほどセクシーなものだったし、彼女は世界中の男たちの「銀幕の中の恋人」であった。

ただ「モンロー・ウォーク」は、彼女自身が靴のヒールの高さを左右で変え、セクシーな歩き方になるように自分で考案し、実行したものであり、このエピソードも既に伝説になっている。


リリン・モンローを単なるセックス・シンボルとしか思っておられない方に、是非見てもらいたい映画がある。

「荒馬と女」(1961年)という作品である。主演男優は「風と共に去りぬ」でレット・バトラーを演じたクラーク・ゲーブル、主演女優はもちろんモンローだ。


この映画のクライマックスは、モンローの演じる主人公の女が、荒野の真ん中に駆けて行き、そこで主人公(男)に向かって叫び続けるシーンだが、このシーンは迫力があり、俺はこれを見ていて、思わず息を飲んだ。背筋がゾクゾクとして、その後心に大きな感動が訪れた。

このシーンで「男」の対極の存在としての「女」が、見事に演じられている。「女というもの」が、見事に表現されている。


これはモンローが35歳の時の作品だが、この作品だけでも、彼女が単なる「アメリカのセックス・シンボル」というような存在ではなく、素晴らしい演技力を持った「女優」であった、と言うことが出来るだろう。

是非その視点からも彼女の出演作品を見てみて欲しい。

余談だが、彼女は米誌「PLAYBOY」の初代「プレイメイト」でもある。


そして、「マリリン・モンロー」は今でも、男たちの永遠の「女神」である。



最近、仕事なんかが多忙(恋愛面は相変わらず、ヒマ(苦笑))で、ブログはちょっとエネルギー不足気味…。皆さんのブログを見てると、結構頻繁に更新されている。しかも記事の内容も濃い。一体どこから、こんなエネルギー出てくるんだろう? ローヤルゼリー?でも飲んで、俺も頑張らなくちゃ(笑)。
7/9 7:54

市川房枝と婦人参政権獲得運動―模索と葛藤の政治史/菅原 和子
   元始、女性は太陽であった〈上〉―平塚らいてう自伝 (1971年)/平塚 雷鳥

いよいよ参議院選挙(投票日:7月11日)だね。

私はJ'Artagnanさんやwantonさんのように、この「政治・経済」という分野において、緻密な分析記事等を書く才能はないので(苦笑)、別の視点で書いてみる。

民主主義(democracy)という形態の最も具体的な形が選挙・投票であり、その投票の権利としての参政権である。

もちろん民主主義という政治形態が、最も優れたものなのかということは、議論の有るところではある。だが、あらゆる政治形態(社会主義等を含む)に完璧なものはなく、その中で民主主義は、人間の長い歴史の中で発展し、到達した、現在では最も完成度の高い政治形態だと思う。


選挙について「どうせ私達が1票を投じても、政治は何も変わらないでしょう?」ということを言う方もいる。

確かに1票は1億を越える有権者の中のたったの1票だ。だが、皆がそう思って投票しなかったら、変わるべき政治も変わらないよ。

(1部の例外期間を除き)政権与党であった自民党が、昨年初めて政権を民主党に明け渡した。民意が政治を動かした、ということだ。このように1票の力は、必ず何らかの形で政治を変えることが出来る。

また、総理大臣の1票も、大企業の社長の1票も、我々庶民の1票も、(言葉は悪いかも知れないが)「ワタシ、政治のことなんて、わかんない~」と思っているキャバクラのお姉さんの1票も、その1票の重さ(価値)は全く同じなんだ、という大原則を理解して欲しい。


また「色々な立候補者がいて、誰に投票したらいいのか分からない」と言う方もいる。これについては、誰も、またどんな(政治に詳しい)政治評論家等でも、「誰に投票すれば1番いいのか」ということを完璧に判断出来る人なんて、いないよ。

出来ればマニフェスト等には目を通し、街頭演説があればそれを聴き、たとえそこまでは多忙で無理という人でも、新聞等の報道やTV等の番組を見ていれば、ある程度の判断は出来ると思う。

そして、その中で「(自分は)この人がいい」と思える立候補者に1票を投じればいい。あるいは「この人にだけは入れたくない」という負の選択肢もある。この場合、消去法で他の誰かを選ぶことになるんだが。

どうしても、誰もふさわしいと思える人がいない、という場合でも「白票を投じる」という意思表示だって出来る。法的には無効票だが、これも一つの自分の意思表明である。


特に女性の方は、日本で女性が選挙で投票できるようになったのはいつからかご存知だろうか。

女性が初めて選挙に参加したのは1945年(昭和21年)のことであり、それまでは女性には参政権というものが与えられていなかった。女性が選挙権を得て、まだ半世紀強しか経っていないということだ。

そして、この女性の参政権は、何人もの婦人運動家(平塚らいてう、市川房江等)達や、その他の色々な立場の人たちが「女だからという理由で、(選挙という形でさえ)政治に参加できないのはおかしい」という(現在ではごく当たり前の)主張をし、戦い続け、血のにじむような努力を積み重ね、長い時間をかけて勝ち取った権利だ。


その歴史を考えると、「女性の選挙権」というものが、いかに貴重なものかが分かる。

俺が女性だったら、とてもじゃないがこの貴重な権利を自ら放棄するなんてことは、もったいなくて出来ない。

投票に関して、選挙制度や選挙管理は昔に比べ随分と簡便になっている。主婦の方や、どんな多忙な方であっても、投票場へ行き、投票するということは、それほど時間を費やしたり、手間のかかることではないと思う。


俺のこの記事を読んで「う~ん、そうだなぁ…」と共感して頂いた方は、是非選挙には行って欲しい。そして、選挙権を行使して欲しい。

声を上げなければ(人として意思表示をしなければ)、政治を含め、社会的な全てのことは変わっていかないし、社会としての進歩も無い。

投票(選挙権行使)は、その意思表明として、国民の権利として、政治というものを変えていく第1歩だ、ということを、分かって欲しいな。


みんな、選挙には行こうぜ!




今日は、(夕方からの)学生時代の同好会(中国語研究会)の同窓会出席のため、神戸の三宮に参上(笑)。ついでに、(いつも通り)餃子専門店「赤萬」の餃子を食べに行こう。「赤萬」は50年以上の歴史を持つ老舗。この店のミソだれ餃子はめちゃくちゃ美味い。知る人ぞ知る、関西の「穴場」です。
7/3 12:20

「赤萬」では外国人の方もよく見る。外人さんは「安くて美味い店」というのをよく知っているからね。お店自体はビックリする位、小さくて狭い。が、行列が出来ることも度々。奈良からは時間がかかるので、大阪にも出店して欲しい、とご主人に言っているんだけど、頑として出してくれないなぁ(苦笑)。
7/3 12:44



本日の「増刊!たかじんのそこまで言って委員会」で、7年前(2003年)当時の映像が放送されていた。いやぁ、管総理大臣(民主党代表(当時))も、たかじんさんも、パネラーの方々も、若い、若い(笑)。それだけ、この番組も長寿番組だということだなぁ。明日(27日(日))の放送も楽しみ。
6/26 16:14

先週の「たかじんのそこまで言って委員会」の女性タレント代表(毎回、一つ出演枠がある)は「眞鍋かをり」だった。彼女は相変わらず、最高に「イイ女」だなぁ。明日(27日)の出演は、誰かなぁ?(笑) 明日はエイベックスの株主総会のため、この放送を見ることが出来ない…。録画を撮っておこう。
6/26 16:34

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2010年05月度 月間段位アップ賞
「雨でもお散歩たのしいな!」カード


2010年05月度



多忙だったのと、ちょっと体調を崩したのとで、更新期間が空いてしまった…。


2010年05月度のアメブロの月間段位アップ賞というのを頂いたのだが、考えてみればアメーバ・ブログってのはスゴイと思う。

昨年情報を探していろいろ検索している時、アメブロにぶち当たった。それは有用な記事だったので、(ルームの「はじめまして」に書いたように)そのブログを読者登録したところ、いつの間にか自分のブログの画面が出来ていた。正に「ありゃりゃ」という感じだった(笑)。

アメブロのシステムがそういう風に出来ているんだね。


ネット上で色々意見を言ったり書き込んだり出来るサイトとして、最も古いのは俺のブログの記事でも取り上げたように「2ちゃんねる」だと思う。ただ、この掲示板は「ひろゆきさん」という個人が立ち上げて管理をしていたということ、それに(もちろん2ちゃねらーなりのルールは有り、ほとんどの2ちゃねらーはそれを守ってはいるんだが)誹謗・中傷等の書き込みも多かったこと等で、掲示板としてはどちらかと言うと「裏情報」的なイメージが有る。


その後、SNS(交流)サイトとして「mixi(ミクシィ)」が生まれ、これも一世を風靡(ふうび)した。

さらにその後色々なブログサービスサイトが出来、今でもライブドアやその他のいくつかのブログサービスサイトがあることは知っている。が、俺はアメブロしかやったことがないし、他のサイトを見ることはあっても、自分が書くブログを他に持っている訳ではないので、記事を書く方法やその他のシステムについて、アメブロとは比較しようが無い。


昨年9月にこのアメブロで自分のブログを持ってから、色々読み・書きしてきたが、やってみて、そのシステムや「書き手」をハマらせていく?仕掛けに、正直驚いている。俺自身無意識のうちに、また楽しみながらブログを読み、書き、どんどんハマっていってしまった(苦笑)。

例えとしては変だけど(苦笑)、女性を口説いているうちにどんどんハマっていく過程と「実に良く似ているな」と実感している(笑)。

そういう「書き手」をハマらせるための仕掛け(アメーバ・ピグ、なう、ぐるっぽ、アメンバー、ブログネタ、ペタ、コメント、そしてそれ等を知らせるメール、等々の新しいアイデア)は、サイバーエージェントの(おそらく)若い社員の方々が企画し、検討し、システム構築し、作り上げてきたものだと思うが、そのことにも驚かされるね。


演出も仕事の一つとしている俺は、アーティスト・タレント・モデル等々の「主体」となる方をいかにノセて演じて貰うか、ということをいつも考えているが、その視点から見ると、ブログの場合は「記事の書き手」がその「主体」であり、「アメブロのスタッフ」が「演出家」という位置付けになるだろう。

俺自身も正にこの9ヶ月間、見事にノセられ、無意識のうちにその「主体」になってしまっていた(苦笑)。

この経験を振り返ると、「ミイラ取りがミイラにされてしまった(苦笑)」と言うとちょっと表現が違うかも知れないが、アメブロ・スタッフの「演出家としての手腕」は、まぁスゴイもんだな、と思う(笑)。


上記の「2ちゃんねる」や「mixi(ミクシィ)」の良い部分を取り入れ(ちなみにペタ機能はmixiでは「足あと」という)、マズい部分は除き、いろいろ改善しながら、アメブロは会員数500万人・芸能人の参加数日本最大級の日本有数のブログサービスサイトに成長したね。

おめでとうございます。

アメブロのスタッフの皆さん、これからも頑張って下さい。俺も頑張ります(笑)。



本日の「そこまで言って委員会」、いただけないな。特に番組の導入部分の演出に、恣意的な誘導を感じる。俺はこの番組のファンだし、報道番組の一つとして「反権力」の姿勢は評価する。またパネラーの意見にも、それぞれ共感する。だが、司法に携わっている人間に対する揶揄・侮辱には、抗議したい。
6/13 15:01

「なう」の続き。確かに、冤罪は司法のミスだ。だが、どんな組織・システムでも、完全なものは無い。その幾つかのミスを取り上げて、司法に携わっている人間に対して「皆、そんな奴らばっかりだなぁ」というイメージを意図的に作り上げるのは、第4権力でもあるマスコミとして、どう思われますか?
6/13 15:13

「なう」の続き。…番組を見終わった直後で、俺もエキサイトしていて、書き過ぎたかな(苦笑)。ただ正直な1庶民としての感覚で言うと、(警察も含め)大部分の司法に携わっている人達は、真剣に、真面目に、仕事をしておられますよ。とりあえず「なう」に書いたけど、改めて記事で書くことにします。
6/13 15:24

>>のりっぴ
ご賛同、ありがとうございます。私はもともとこの番組のファンであり、お上の顔色ばかり窺っている?東京では絶対作れない番組だ、と思っています。だからこそ頑張って欲しいし、支持するべきは支持しますが、今回のような演出には「…これはちょっと、おかしいんじゃないか?」と感じ、投稿しました。
6/13 22:42



>>のりっぴ
「政治・経済」の分野であれば、wantonさんのブログも面白いですよ。私もこの分野も書きますが、私のブログは(基本?は)軟派なミーハーブログです(苦笑)。というか、軟派な記事の方が書き易いですね(笑)。「政治・経済」について書く時は新聞等に目を通さなければなりませんしね(苦笑)。
6/9 9:30

ここ2~3日、仕事面・人間関係面ほか、(実感として)個人的にはなかなか調子がいい(ただし、恋愛面は別(苦笑))。現在、太陽(吉星)が双子座に在るから、水瓶座の俺に対しては120°(吉角)のアスペクトで、良いといえば良いんだけどね。この時期に、「宝くじ」でも買ってみるかなぁ(笑)。
6/9 19:50



>>のりっぴ
「ネタにされる」という言葉は的確ではありませんでしたが、KEIKOさんは、記事に付いたコメントや我々の「なう」、またその他の読者の反応をちゃんとチェックされていますよ。それを考慮して(挑発的な?内容も含め(苦笑))次の記事等を書いておられます。なかなか聡明な女性だと思いますね。
6/5 7:35

昨日、第94代総理大臣に民主党代表の管直人氏が決まったね。当分、マスコミは政治関連のニュースが続くだろうが、(アメブロでは)「政治・経済」のテーマに関しては、J’Artagnanさんのブログが面白い。情報が正確で、そこに独自の意見を加えられている。目を通す価値があるブログです。
6/5 13:09