退院してから出そうと妻と決めていた出生届。
昨日、連れ帰ってきたので出しに行きました。
妻もついてきたかったようですが、さすがにそれは無理と納得してお留守番です。
出生届はスムースに終わり(使えない漢字があったりすると不受理らしい)、児童手当金の手続きをして帰宅。
今日より晴れて名前を名乗らせることが出来るようになりました。
こういった手続きを踏むことに、子供が生まれたんだ!という実感が少しずつ湧いてきてうれしい限りです。
退院してから出そうと妻と決めていた出生届。
昨日、連れ帰ってきたので出しに行きました。
妻もついてきたかったようですが、さすがにそれは無理と納得してお留守番です。
出生届はスムースに終わり(使えない漢字があったりすると不受理らしい)、児童手当金の手続きをして帰宅。
今日より晴れて名前を名乗らせることが出来るようになりました。
こういった手続きを踏むことに、子供が生まれたんだ!という実感が少しずつ湧いてきてうれしい限りです。
帝王切開は、10日くらいの入院と聞いていましたが、他のお母さん方は、同じくらいの日に手術を受けているにもかかわらず退院していかれるので、妻が主治医に確認し、退院許可が出たので夜勤前に迎えに行きました。
妻の車にチャイルドシートを乗せて行きましたが、当然装着するのはブッツケ本番です。
上手く乗せることが出来るか心配でしたが、すこし難しかったですが、無事に乗せることが出来、ホッとしながらも自宅へつれて帰りました。
帰宅時間は、出勤しなければならない時間と近かったので、ゆっくりと我が子を見る暇もなく出発。
仕事が終わって、急いで帰宅しましたが、当然のごとく子供は寝ていたので、寝顔だけみてニッコリ。
これからは、ずっと一緒なので近くで成長を見守ることが楽しみになるのでしょうね。
といっても、寝てばかり。
たまにアクビやノビをしますが寝てばかり。
寝てばかりだからと、妻のベッドに寝かせて、違うことをしようとすると泣き出して、すぐに抱くと、また眠るの繰り返し。
日に日に顔が変わると両親から言われていましたが、その通りになっていて、今日はなんとなく妻の顔に似ています。
母乳を本格的に飲ませ始めるのは明日からなのですが、マッサージをすると少し出てくるので、練習を兼ねてあげるマネを始めました。
生まれて2日目なのに、上手くすえているようです。母乳の量はまだ少ないので、まだミルクが中心なんですけど、妻も母親になった意識が芽生えつつあるようで、顔つきが変わってきてます。
明日から私も仕事が始まりますが、正直行きたくないんです(汗)
でも頑張らなければいけませんね。
明日が帝王切開なので、午前中に妻を入院させ帰宅しました。
入院前に、下痢をしていて、陣痛なのかどうか分からないといっていましたが、明日への不安からのものだと思い、深く考えていませんでした。
暇なので、パソコンを弄りながら、TVゲームをしていると、15:30に携帯がなり、陣痛が始まったようで、今から手術になりますと…。
えっ!て思い、まずは落ち着かなければと冷静を装うつもりでしたが、なかなか無理で車に乗ってから、テレビをつけたまま家を出てきた事に気づきました。
そのあと、両親に電話を入れて、今から手術になったと伝えましたが、妻の肉親の電話は留守電になり、メールを送りました。
病院に到着し、病室に行くと妻の姿はなく、ナースステーションに行くと、待機室にいるとのこと。
待機室に行くと、モニターを装着されていましたが、10分間隔で陣痛が起こっていて、子宮口が2cm開いていました。
逆子がなおらなかったため帝王切開だったので、陣痛や子宮口の開き具合は必要ありません。
16:30。手術室の準備が終わり、搬入されていきました。
手術室近くの待合室でそのときをただ待つのみの状態です。
始めは、不安で一杯でしたが、時がたつにつれ、経過時間から、今は消毒してる頃かな・麻酔が効き始めている頃かなとかを考えているうちに、心配心が少し軽くなってきました。
正常分娩なら、生まれた瞬間に泣き声が聞けるのですが、手術室なので当然何も聞こえません。
17:25 手術室の扉が開き、助産師さんが出てきました。
17:11に生まれ、元気に泣いていましたよと。
|
実は、手術室に入る前に、デジカメを渡して、出生直後の写真を撮ってもらいました。 それがこの写真です。 |
前日までは、子供を見たら泣いてしまうかもと思っていましたが、不思議と冷静になっていて、ただお礼を言うばかり。
我が子は、その後の処置のために新生児室に連れて行かれ、後は妻を待つのみです。
そのとき、携帯がなり、妻の肉親と連絡が取れました。
生まれましたと伝えると、電話越しに泣き声が聞こえました。
オドロキとうれしさが混ざっているようで、興奮されていました。
妻の肉親は、明日朝に到着する予定にしていたので、今の時間ではこちらにやってくることが出来ません。
その場に入れなかったことを悔やまれてもいましたが、急なことだったのでしょうがないですね。
その後30分位して、妻が出てきました。
麻酔が効いていて、ボーっとしていましたが、会話をすることは出来たので、一言
「お疲れ様。頑張ったね。元気に生まれたよ」と。
子供が生まれたってことよりも、妻が痛い思いをして出産したことが辛かったです。
麻酔が切れてくると同時に、接合面と子宮復古による痛みが強いようで、痛み止めの注射を使って貰いました。
妻曰く、痛すぎて失神しそうと。
かなりの激痛なのでしょうね。
そうこうしているうちに、子供を病室につれてきてくれました。
体重2834g、身長50cm。
本当に小さく、すぐに壊れそうな存在ですね。
自分もこんなに小さかったんだなって。
自分の親も、こんな気持ちだったのかなとか、いろんな思いが頭の中を駆け巡ります。
生まれた我が子は、きっとサル顔なんだろうなって思ってましたが、今日はそう思いませんでした。
親バカの証拠なのでしょうかね(汗)
買ったビデオカメラで5分くらい撮影して、消灯時間となり帰宅しました。
帰宅してしばらくして、私の両親が到着。
撮影したものをPCで再生して見ましたが、両親の顔もうれしそうです。
PCでは画面が小さいので、DVDに焼きテレビで見るほうがいいだろうと作業をはじめ、その時間に夕食をとりました。
夕食後DVDが出来たので、テレビで見ましたが、明日会えるのに、テレビの画面をなぜか携帯で撮影し始めます。
なんでも、写真を送りたいと…。
明日まで待てばいいのに、気持ちが冷静さを失っているようで、そのままほっときました。
明日は、妻の肉親も到着するので、みんなで見に行きます。
どうなることやら…。
という私も、興奮しているようで眠れそうにないんですけどね(^o^)
なんだかね~。
ある意味悲しくなっちゃう事がありました。
今朝のこと、夜勤明けで寝ていた私を、妻が起こして「新聞を持って行って!」だって…。
今日は新聞の回収日だったらしく、今日を逃すと来月2ヶ月分持っていかなくてはならなくなるので、不機嫌ながらももって行った。
で、新聞をもっていって、折角の休みなのに…と部屋に戻らず、駐車場でタバコをふかしていた。
すると、なにやら騒がしく駐車場に入ってきた人がいて、ふと見ると、自転車に乗った若い男女が目に入った。
…ん?って思っていたら、もう一人若い男が入ってきて、私の後ろでゴソゴソ音を出している。
*後ろといっても、私と彼らの間には柱があって、振り向いても直接は何をしているのかわからない状態だった。
音が止み、そのままみていたら、徒歩で入ってきた男が自転車に乗ってスーって出て行くところが見えたんです。
その自転車は、柱の後ろにおいてあった私の自転車。
で、思わす、
「おい!にいちゃん。その自転車ドコに持って行くん!」
って声をかけたら、逃げるどころか、謝りながら帰ってきた。
少し前に、青い自転車を盗難されていたので、怒り爆発してたけど、どう見ても子供。
でも、今日は平日だから、高校生だと思い、妻を呼んで110通報。
その間、男の子は動揺してたのか色々とシャベリだす。
一緒にきた連れのことや、先輩がなんたらこうたら…。
そのときは、腕をつかんでいただけだったけど、抵抗することもなく、見逃して欲しいとか言う言葉もなく、とにかくしゃべっていた。
パトカーが到着し、そのまま軽く状況を説明して警察官に引き渡した。
そのあと、警察から電話があり、被害届を書いて欲しいと依頼があり、交番へ出向く。
交番では、男の子の身請け引取り人という方がおられ、名刺をいただきましたが、その内容に驚きました。
高校生ではなく、中学生というではないですか…。
きくと、色々と問題を起こしている少年のようで、捕らえられるのを覚悟はしていたものの、なかなか尻尾をつかませていなかったようで、捕まって良かったと…。
年齢を知って、あのまま注意して返してあげても良かったという思いと、これ以上エスカレートしないうちに止めることが出来ればという思いと複雑な心境でしたが、あとは、学校の先生と警察官にお任せするのが一番だと思い、謝罪しにきますといわれましたが、ソコまでは求める気がなくて、お断りし帰宅しました。
捕まえたのが、高校生くらいならなんとも思わないけど、さすがに中学生と言うのには、気分的によくなかった。
このまま反省して、悪さを働かなくなるとは思わないけど、まだ子供なのだからそれらしく成長してくれたらいいのにと思います。
ただし、相手は違っても2度目は素直に警察に引き渡すとは限らないけどね。
もうすぐ生まれてくる子供の成長を、ハイビジョン画質で記録したくてココ最近、色々なサイトやパンフレットを見ています。
で、とりあえず、候補がきまったのでヨドバシカメラに行きました。
HDDカムとDVDカムのどちらかと思っていましたが、SONYのHDR-SR8が値下げしていたので見つけたとたん購入しました。
100GのHDDなので長時間の撮影が可能です。
データのバックアップをまめにしないと大変なことになりそうですが、DVDカムで記録時間が切れたりして決定的な場面を逃してしまうと後悔しそうなので、迷ってはいたのですが、良い買い物が出来たと思います。
その買い物で付いたポイントで予備のバッテリーを購入しました。
バッテリー稼働では長時間の撮影はできないので、予備は必要だと思っていたので、ポイントで購入できたのはラッキーでした。
あとは空気清浄機のフィルターを買い、アカチャンホンポに立ち寄り帰宅しました。
もしかすると、今月末には生まれてくる我が子。
早く出ておいで~(笑)
旅行中、最近ハマッているビスケットを食べていて、親知らずが欠けてしまいました。
今日休みだったので、歯科受診をし、始めは虫歯があって、削って治療する予定でしたが、欠けてしまったので抜歯してもらうことにしました。
麻酔が効けばそんなに痛くはないだろうと思ってましたが、これが痛いのなんのって(涙)
親知らずは、他の歯と違い、骨を挟み込んでいるそうで、そのままでは抜歯出来ず、分割してでの作業だったそうです。
治療が終わっても、麻酔が効いている時間でしたが、疼いてしょうがなく、帰宅してから鎮痛剤を飲みました。
歯科からは、抗菌剤を処方されていたので、近所の薬局に行き早速内服。
前の職場で、親知らずを抜歯した後、顎が腫れて、熱もあり呼吸しにくいと訴えてきた患者を何人も見ていたので、いち早く飲みたかったんです。
鎮痛剤が効いて楽になってから車に部品を付け、妻が、最近着れる服がないと言っていたので、Sanki に買い物に行きました。
店内を回っていると、前から欲しいと思っていた出窓用のブラインドが一個590円で売っていたので2個、サスペンダーを一個買い帰宅。
*結局、良いサイズの服は見つからず(涙)
ブラインドはカーテンレールに装着できる物でしたが、出窓についているレールを取り外さなければ作業が出来なかったので、それに時間がかかりましたが、作業はすぐに終了。
暑い時間だったので汗をかきましたが、なかなか良い雰囲気になり妻と満足しています。
抜歯後の痛みに堪えながらでしたが、汗をかきながらの作業もいいものだと感じました。
いい気分転換にもなったし、大変でしたが充実した1日でした。
ここ毎日のウォーキングと筋トレで、体力増強を図っていますが、先週の旅行後に体重が過去最高になってしまいました(汗)
髪型のせいで、「最近、やせた?」って言われますが、実はその反対なんです。
マズイ…。
筋肉量が増えたせいだったらいいのだけれど、間違いなく脂肪です。
筋トレを頑張って、脂肪を消化せねば。。。
最後の2人旅行 3日目 は、どうしようかと悩みましたが、2日間、車での移動で妻の体に負担をかけてはと、帰宅することに。
帰り道に、九重“夢”大吊橋の前を通りましたが、近くの川も水かさが増えていて、濁流になっていました。
水不足も一気に解消しそうなくらいの雨量だったようです。
生憎の天気でしたが、温度的には、過ごし易く良い旅行になりました。
次は、家族が増えて落ち着いてからになりそうです。
最後の2人旅行 2日目は 、折角湯布院に来たんだからと、B-speak のPロールが食べたいってなり、旅館をチェックアウトしてすぐに向かい、残りわずかでしたが、無事に買うことが出来ました。
で、それからどうしようかと…。
台風も近づいてきているし、大分方面には向かわないことにしました。
ガイドブックを眺めていると、よさげな旅館を見つけ早速電話しましたが、あいにく満室との返答。
しかし、台風でキャンセルが出るかも知れないからと、キャンセル待ちにして貰い、とりあえずそっち方面に向かうことに。
途中、炭酸泉のある「長湯温泉」のラムネ温泉 に立ち寄りました。
| ラムネ温泉に行く途中の川にガニ湯 と呼ばれる露天風呂がありました。 |
|
| 台風により川の水位が上がっていて、川に取り残された風呂のように見えますが、通常は歩いていけるようです。 |
|
泉質のため、赤茶色に染まっています。 |
|
ブクブクと泡が出てきて、肌にくっついていきます。光の加減で、銀色に輝いているように見えました。 |
実は、ラムネ温泉に入る前に、近くにあった洋風食堂で昼食をとっていましたが、キャンセル待ちにしていた旅館から、空きが出たとの連絡が入り、すぐさま予約をとりました。
宿泊先は、筋湯温泉の秀月 です。
温泉街から少し離れた山中にあり、とても鈴かな場所です。
台風が来ていなければ、回りを散策したかったのですが、しょうがないです(^^;)
一息ついてから、Pロールをいただきました。
甘すぎず、濃すぎず丁度良い味加減でしたが、1ロールを2人で食べるには大変でした。
|
B-speak のPロール |
雨のなか、どうなるかと思っていた2日目でしたが、宿が取れて一安心。
さて明日はどうしようかな~。