願望の具現化

テーマ:

人は誰しも自分の願望があり

それが実現したら嬉しいのではないでしょうか?

 

では

その実現をする為には

どうしたら良いのでしょうか?

私が大切にしている事は

消極的な意見を言わない

そしてそれだけではなく

頭の中で後ろ向きの言葉を思い浮かべない

様にしています

「だって・・・」

とか

「でも・・・」

は、私は極力言わない様に心がけています

芸能の仕事は楽して稼げる

というような間違った認識が意外に浸透してしまっています

実情は全然違います

芸能

というだけあって

芸がないとまずは掘り出しても貰えません

つまり、オーディションに呼ばれてもすぐに切られる

というワケです

よく考えて下さい

自分はスペシャルな物を持っているか

では、その為にどうすれば良いのか?

武オフィスではあなたの個性を伸ばす方向を一緒に考えます

当たり前?!

テーマ:

撮影現場に役者やモデルとして行くと

様々な当たり前に遭遇します

 

上下関係

一瞬で台詞を覚える能力

業界用語

就業時間の前後

 

言い始めたらキリがありませんが

これらを知らずに現場に行き

対応を誤ると現場はかなり白けた空気になります

 

現場に役者や、モデルといった職業の肩書を持って行く以上は

プロなのです

必要とされる事が出来て当たり前なのです

撮影現場

テーマ:

とある映画の撮影現場

朝九時から控室に待機

飲み物とお菓子はありますが誰も手を付けません

 

昼12時を過ぎてもスタッフは呼びに来ません

午後一時お腹が空いてきました

あなたはどうしますか?

 

そんな時、私がお勧めしたいのは

ウィダーインゼリー

カロリーメイト

です

あとは自分で用意した飲み物などを

待ち時間に摂取です^^

 

実は現場に慣れていないと

これが出来ないんですよね

 

それではみなさん!

現場頑張ってください!

こんにちは

花村美帆です

今回は

事務所選びで得する人、損する人

についてお話させて頂きます

かくいう私も若かりし頃事務所選びで

非常に悩み、仕事が少なければ

「事務所が悪いからだ」

とか

「事務所が小さいからだ」

とか

事務所のせいにして、様々な事務所を転々としておりました

しかしこれは、半分正解で半分間違い

という事に気が付けたのです

そのきっかけは先代の武オフィス創業者

武社長の一言でした

芸歴

オーディション時に

芸歴はありますか?」

と聞くと

「『○○○』に出演しました!」

と仰る方が多数います

すみません

エキストラは芸歴にはならないのです

で入って初めて芸歴なのです

なので

エキストラで数十本の作品に行っていても

一切芸歴とは認められません

そのように話される時点で、業界的に言うと

「あぁ、この人は素人なんだな」

と思われるワケなのです

 

もっと厳しく言うとエキストラは

出演

ではなく

エキストラ

として現場に行った

が正解でしょうか