さーて。
なんでオッサンが面倒くさそうな『SIMフリースマホ』になんかに手をだそうとしたのでしょうか?
偶然モニター・プレゼントを見つけて、応募したら当たっちゃったというのが一番の大きな理由だったりするのですが……(;^ω^)


当たる前から『SIMフリースマホ』に関心が無かった訳ではありません!
関心の根源は
そりゃあキャリアに「束縛」されたくない!
という理由です。
キャリアのいうがままに機種変更して、プランも変えていったらどんどん通話・通信料が右肩上がりになっちゃいますから。
なんだか生命保険と同じじゃない?
と思うようになったわけです。
マイナーチェンジや商品プランの入れ替えで、ユーザーのニーズに答えるためだと言うけど、どんどんユーザーの本当に求めている本質から離れてしまっているようにしか見えないんですよね。
6~7年くらい前。イーモバイルが「pocket Wi-Fi」を出した頃からの「pocket Wi-Fi」ユーザーのおいらは、スマホはガラケーの頃からのDoCoMoでそのままの契約を維持して、接続はWi-Fiでつないでいました。

そしてプランは今でもフォーマの通話プランにしか入っていなくて、データ通信はpocket Wi-FiでのWi-Fi接続にしていたわけです。
Pocket Wi-Fiを持ち歩くのは持ち歩く機械がひとつ増えてしまうのでチョットだけ面倒かな?
だけど、他にもNexus7を常に持ち歩き、行く場所によってはパソコンも持ち歩く機会もあります。
なので全てのマシンをpocket Wi-Fiに接続させてしまえば良いので、面倒くささは感じなかったのが正直なところ。
むしろスマホとタブレットとPCの通信をpocket Wi-Fiとのセパレートにしているお陰か、スマホなどの電池がもって良かったくらい。
速度を必要とするようなゲームや株やFXなんかの取引なんかはやっていないんで速さもさほど気にしないで使っているということもストレスを感じずに使える理由になるでしょう。
ひとつだけ不便なことはpocket Wi-Fiをどこかに忘れてしまって外出してしまうと電話しかかけられなくなってしまいます。
LINEやメールもできなくなる……
コイツが本当に怖いです。
忘れなければいいということなんですがね(;^_^A
よって大事なのは『どんな運用をするか』ということに尽きると思います。
SIMフリースマホにするにあたって、再度自分の通信料がどうなっているのか確認して見みましょう!
☆携帯電話 (DoCoMoのフォーマ・プランSの家族割)
……1,500円(無料通話料2,000くらい)
☆pocket Wi-Fi (Y!mobile)
……3,800円(家のADSL12M永久無料サービス付き)
☆他にタブレットとパソコンは使う時には外出時はpocket Wi-Fiからの接続。家にいる時には家のADSLから家庭内無線LANで接続。
家のADSLがpocket Wi-Fiにひも付きでなければ、おいらはゲームを全くしないのでpocket Wi-Fiを解約して格安SIMの3GBくらいのデータプランで十分なんだけど……。
通話料のほうはこんなものなんだろうな……。
無料通話で毎月足りてるし。
なにか良いアイデアがあったらご提案下さい(*b'v・)b+。
なんでオッサンが面倒くさそうな『SIMフリースマホ』になんかに手をだそうとしたのでしょうか?
偶然モニター・プレゼントを見つけて、応募したら当たっちゃったというのが一番の大きな理由だったりするのですが……(;^ω^)


当たる前から『SIMフリースマホ』に関心が無かった訳ではありません!
関心の根源は
そりゃあキャリアに「束縛」されたくない!
という理由です。
キャリアのいうがままに機種変更して、プランも変えていったらどんどん通話・通信料が右肩上がりになっちゃいますから。
なんだか生命保険と同じじゃない?
と思うようになったわけです。
マイナーチェンジや商品プランの入れ替えで、ユーザーのニーズに答えるためだと言うけど、どんどんユーザーの本当に求めている本質から離れてしまっているようにしか見えないんですよね。
6~7年くらい前。イーモバイルが「pocket Wi-Fi」を出した頃からの「pocket Wi-Fi」ユーザーのおいらは、スマホはガラケーの頃からのDoCoMoでそのままの契約を維持して、接続はWi-Fiでつないでいました。

そしてプランは今でもフォーマの通話プランにしか入っていなくて、データ通信はpocket Wi-FiでのWi-Fi接続にしていたわけです。
Pocket Wi-Fiを持ち歩くのは持ち歩く機械がひとつ増えてしまうのでチョットだけ面倒かな?
だけど、他にもNexus7を常に持ち歩き、行く場所によってはパソコンも持ち歩く機会もあります。
なので全てのマシンをpocket Wi-Fiに接続させてしまえば良いので、面倒くささは感じなかったのが正直なところ。
むしろスマホとタブレットとPCの通信をpocket Wi-Fiとのセパレートにしているお陰か、スマホなどの電池がもって良かったくらい。
速度を必要とするようなゲームや株やFXなんかの取引なんかはやっていないんで速さもさほど気にしないで使っているということもストレスを感じずに使える理由になるでしょう。
ひとつだけ不便なことはpocket Wi-Fiをどこかに忘れてしまって外出してしまうと電話しかかけられなくなってしまいます。
LINEやメールもできなくなる……
コイツが本当に怖いです。
忘れなければいいということなんですがね(;^_^A
よって大事なのは『どんな運用をするか』ということに尽きると思います。
SIMフリースマホにするにあたって、再度自分の通信料がどうなっているのか確認して見みましょう!
☆携帯電話 (DoCoMoのフォーマ・プランSの家族割)
……1,500円(無料通話料2,000くらい)
☆pocket Wi-Fi (Y!mobile)
……3,800円(家のADSL12M永久無料サービス付き)
☆他にタブレットとパソコンは使う時には外出時はpocket Wi-Fiからの接続。家にいる時には家のADSLから家庭内無線LANで接続。
家のADSLがpocket Wi-Fiにひも付きでなければ、おいらはゲームを全くしないのでpocket Wi-Fiを解約して格安SIMの3GBくらいのデータプランで十分なんだけど……。
通話料のほうはこんなものなんだろうな……。
無料通話で毎月足りてるし。
なにか良いアイデアがあったらご提案下さい(*b'v・)b+。
せっかくモニタープレゼントに当選したのに、使う前に落としたらテーヘンだっ!

という事で、発売日の8月8日土曜日の夕方、新宿の大型電器店に新スマホのASUS 「ZenPhon2Laser」用のカバーを探しに行ってみるが……
新しすぎて純正ケース以外にカバーが無いっ!
純正ケースはあったけど……正直おいらがカバーを付ける目的には合致しない。
なぜなら背面カバー自体を付け替え四隅を保護していない純正ケース。
あれじゃぁ落した時のキズ防止や衝撃防止にはならないでしょ!
都会に住んでいるオジさんたちのかなりの人たちが、ほぼ毎日満員電車で押し潰されそうになりながら通勤しているワケです。
そんな中、裏蓋ごと取替えて前面も4割くらい開いてしまっていると本体の保護とカバー自体の強度の面で不安があります。
10年位前には胸に入れておいた折りたたみ式のガラケーの液晶画面がにゃんと!(´゚ω゚`ノ)ノ 一週間持たなかった。
胸ポケットに入れて置いたにもかかわらず液晶画面が割れてしまい真黒になってしまったこともあり、ワタシの通勤電車”『ストロンゲスト・ライン』埼京線”をナメてはいけないのです。
それに純正ケースだと夏のこの時期『汗』も気になります。
ワイシャツの胸ポケットに入れてるので「つゆだく」になりそうになることも(;´Д`)
「つゆだく」になって浸水被害でショートしちゃったら目も当てられないですからねぇ。
ASUSさん、ちょっとゴッつくなるけど本体を包み込んで四隅を衝撃吸収剤のようなもので守ってくれるようなカバーも出してくれないかなー?
確かに売りモノの『ジェスチャー操作』がしにくくなるのは確かだけどねー。
ということで、何とかならないかなと思ってしばらくは、こんな感じで、昔、使っていたカメラからの流用でカバーをかけていました。

でも…本当に出すのが億劫だった。
そして、かばんの中に入れておくと本体が薄くて小さいこともあいまって、黒のカバーの中に入れてしまうと、かばんの中でどこに行ってしまったのか分からなくなってしまう!
さらにはかばんの中は本だらけなのでちょっと重い本の上に落っこちてきててしまったら大変だ!
ということで、かなりチープな感じがするのですがこんなの見つけました(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡

100円ショップで買ったものだからしょうがないのですが、こいつはかなりの優れモノではないかと思います。

まず、長めのストラップがついていて取り外しのできる金具が付いているので、いつも手提げかばんを持ち歩いているオイラにはとても便利。


こういう風に取っ手に引っかけておけばかばんの中でどこに行ったか分からなくならない。かばんの中にも落っこちない。
チープな感じがするのは百円ショップのものなので否めないけど、けっこうポップなデザインで気に入っています。

フロント部分は透明のビニールになっているので、売りモノの『ジェスチャー操作』もなんとか反応します。確率は低いけどなんとか反応するレベルです(^^;)。
純正カバーに不満があってカバーを何とかしたい方は100円ショップにレッツゴー!
「ZenPhon2Laser」用のいろんなカバーが出そろうまでは、ちょっとチープだけどこのカバーでしのいでみましょう!

という事で、発売日の8月8日土曜日の夕方、新宿の大型電器店に新スマホのASUS 「ZenPhon2Laser」用のカバーを探しに行ってみるが……
新しすぎて純正ケース以外にカバーが無いっ!
純正ケースはあったけど……正直おいらがカバーを付ける目的には合致しない。
なぜなら背面カバー自体を付け替え四隅を保護していない純正ケース。
あれじゃぁ落した時のキズ防止や衝撃防止にはならないでしょ!
都会に住んでいるオジさんたちのかなりの人たちが、ほぼ毎日満員電車で押し潰されそうになりながら通勤しているワケです。
そんな中、裏蓋ごと取替えて前面も4割くらい開いてしまっていると本体の保護とカバー自体の強度の面で不安があります。
10年位前には胸に入れておいた折りたたみ式のガラケーの液晶画面がにゃんと!(´゚ω゚`ノ)ノ 一週間持たなかった。
胸ポケットに入れて置いたにもかかわらず液晶画面が割れてしまい真黒になってしまったこともあり、ワタシの通勤電車”『ストロンゲスト・ライン』埼京線”をナメてはいけないのです。
それに純正ケースだと夏のこの時期『汗』も気になります。
ワイシャツの胸ポケットに入れてるので「つゆだく」になりそうになることも(;´Д`)
「つゆだく」になって浸水被害でショートしちゃったら目も当てられないですからねぇ。
ASUSさん、ちょっとゴッつくなるけど本体を包み込んで四隅を衝撃吸収剤のようなもので守ってくれるようなカバーも出してくれないかなー?
確かに売りモノの『ジェスチャー操作』がしにくくなるのは確かだけどねー。
ということで、何とかならないかなと思ってしばらくは、こんな感じで、昔、使っていたカメラからの流用でカバーをかけていました。

でも…本当に出すのが億劫だった。
そして、かばんの中に入れておくと本体が薄くて小さいこともあいまって、黒のカバーの中に入れてしまうと、かばんの中でどこに行ってしまったのか分からなくなってしまう!
さらにはかばんの中は本だらけなのでちょっと重い本の上に落っこちてきててしまったら大変だ!
ということで、かなりチープな感じがするのですがこんなの見つけました(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡

100円ショップで買ったものだからしょうがないのですが、こいつはかなりの優れモノではないかと思います。

まず、長めのストラップがついていて取り外しのできる金具が付いているので、いつも手提げかばんを持ち歩いているオイラにはとても便利。


こういう風に取っ手に引っかけておけばかばんの中でどこに行ったか分からなくならない。かばんの中にも落っこちない。
チープな感じがするのは百円ショップのものなので否めないけど、けっこうポップなデザインで気に入っています。

フロント部分は透明のビニールになっているので、売りモノの『ジェスチャー操作』もなんとか反応します。確率は低いけどなんとか反応するレベルです(^^;)。
純正カバーに不満があってカバーを何とかしたい方は100円ショップにレッツゴー!
「ZenPhon2Laser」用のいろんなカバーが出そろうまでは、ちょっとチープだけどこのカバーでしのいでみましょう!
新しいスマートフォン。
あっしはDoCoMoのユーザーなのですが、はじめてキャリアとは縁もゆかりもないSIMフリースマホに挑戦です!
それもこれも、ASUSの「ZenFone2Laser」のモニターに当たり、発売日二日前にゲットしたからですd(≧▽≦*)
本当はタブレットの方が欲しかったんだけど…スマホも丸4年使っていてしょっちゅうフリーズするようになっていたし…
なんとなく携帯電話のスマートフォンの方はみんな持っているし頻繁に買い替えている人も多くて、あえてモニタープレゼントの抽選に応募する時に申し込まないだろうなと考えてタブレットの方が競争率が高そうかなと思っての応募。
どんなスマートフォンが来るかは分からなかったけど、申し込んだら当たっちゃったというわけです。
それに発表イベントの会場が東京の渋谷ということで毎日使っている定期券の経路ということもあり一銭もお金を使わないで参加できるし!
発表会イベントの当日。
仕事を早々と繰り上げて時間ちょっと前に会場に到着。
渋谷は渋谷でもおいらが毎日使っている渋谷とは逆の原宿方向。
ほとんど行かない原宿側。
人の多い方で、おしゃれなお店がたくさんある坂の途中のおしゃれなカフェが発表イベントの会場でした。


おいら一人ではこんなおしゃれなカフェには敷居が高くて入れません。
スタバあたりが禁煙だし気楽
発表イベント会場の「JINNAN CAFFE」に入るとすでに新製品が展示されていて、自由にタッチしながら、なにか質問があれば気軽にASUSの人にお話ができるようになっていた。
まずは新型タブレット「ZenPad」の発表イベントから。
音響音質重視のタブレット欲しいです!
ただ…通勤など持ち運び用には10インチ・ブレットはちと大きすぎるかな。
おいらの小さな手にはホールドしきれない。
埼京線の満員電車に乗ってみてくださいよ!
片手でホールドできるのは8インチが目いっぱいかな。
なんて思いながら、発表会を聞いていたので10インチタブレットのほうにも後ろ髪を惹かれるものの質実剛健・実用本位がモットー(?)のおいらには8インチのタブレットのほうに興味が湧いてきました。
大蔵省の認可が取れたらゲットしたいです。
次にメンバーを入れ替えておいらの当選した新型SIMフリー・スマートフォンの発表です。

「ZenFone2Laser」
発表の瞬間、「ん?すでに発売している機種と同じ名前?」と思いました。
「Laser」が付いただけなんだもん!!
正直4Gメモリを期待していたので、すこしがっかりしました。
今、使っているSAMSUNGの「GALAXY SⅡ」は1Gメモリなのでもうちょくちょくフリーズしたり、かなりのストレスになっていたので2Gメモリなら快適さも倍?になるのかな??


よく使うカメラ機能がかなりグレードアップしているようなので、いつも「GALAXY SⅡ」の他にコンパクト・デジタルカメラを持ち歩いていたけど、「ZenFone2Laser」を持ち歩くようになれば持ち物が一つ減るかな?

こういう発表会イベントには初めて参加させてもらったのですが、なにやら新聞記者のようなマスコミ関係者のような発表しているステージの方には目もくれず一心不乱にパソコンのモニターに目をやりキーボードを叩いている人たちが多かったことに驚かされたというか、こういう世界もあるんだなと思いました。
あっしはDoCoMoのユーザーなのですが、はじめてキャリアとは縁もゆかりもないSIMフリースマホに挑戦です!
それもこれも、ASUSの「ZenFone2Laser」のモニターに当たり、発売日二日前にゲットしたからですd(≧▽≦*)
本当はタブレットの方が欲しかったんだけど…スマホも丸4年使っていてしょっちゅうフリーズするようになっていたし…
なんとなく携帯電話のスマートフォンの方はみんな持っているし頻繁に買い替えている人も多くて、あえてモニタープレゼントの抽選に応募する時に申し込まないだろうなと考えてタブレットの方が競争率が高そうかなと思っての応募。
どんなスマートフォンが来るかは分からなかったけど、申し込んだら当たっちゃったというわけです。
それに発表イベントの会場が東京の渋谷ということで毎日使っている定期券の経路ということもあり一銭もお金を使わないで参加できるし!
発表会イベントの当日。
仕事を早々と繰り上げて時間ちょっと前に会場に到着。
渋谷は渋谷でもおいらが毎日使っている渋谷とは逆の原宿方向。
ほとんど行かない原宿側。
人の多い方で、おしゃれなお店がたくさんある坂の途中のおしゃれなカフェが発表イベントの会場でした。


おいら一人ではこんなおしゃれなカフェには敷居が高くて入れません。
スタバあたりが禁煙だし気楽
発表イベント会場の「JINNAN CAFFE」に入るとすでに新製品が展示されていて、自由にタッチしながら、なにか質問があれば気軽にASUSの人にお話ができるようになっていた。
まずは新型タブレット「ZenPad」の発表イベントから。
音響音質重視のタブレット欲しいです!
ただ…通勤など持ち運び用には10インチ・ブレットはちと大きすぎるかな。
おいらの小さな手にはホールドしきれない。
埼京線の満員電車に乗ってみてくださいよ!
片手でホールドできるのは8インチが目いっぱいかな。
なんて思いながら、発表会を聞いていたので10インチタブレットのほうにも後ろ髪を惹かれるものの質実剛健・実用本位がモットー(?)のおいらには8インチのタブレットのほうに興味が湧いてきました。
大蔵省の認可が取れたらゲットしたいです。
次にメンバーを入れ替えておいらの当選した新型SIMフリー・スマートフォンの発表です。

「ZenFone2Laser」
発表の瞬間、「ん?すでに発売している機種と同じ名前?」と思いました。
「Laser」が付いただけなんだもん!!
正直4Gメモリを期待していたので、すこしがっかりしました。
今、使っているSAMSUNGの「GALAXY SⅡ」は1Gメモリなのでもうちょくちょくフリーズしたり、かなりのストレスになっていたので2Gメモリなら快適さも倍?になるのかな??


よく使うカメラ機能がかなりグレードアップしているようなので、いつも「GALAXY SⅡ」の他にコンパクト・デジタルカメラを持ち歩いていたけど、「ZenFone2Laser」を持ち歩くようになれば持ち物が一つ減るかな?

こういう発表会イベントには初めて参加させてもらったのですが、なにやら新聞記者のようなマスコミ関係者のような発表しているステージの方には目もくれず一心不乱にパソコンのモニターに目をやりキーボードを叩いている人たちが多かったことに驚かされたというか、こういう世界もあるんだなと思いました。


