写真展『ただ自分らしく』 | 食道癌になってから

食道癌になってから

2011年8月、34歳で「食道癌」と告知され、2012年1月、食道亜全摘手術を受ける。
突然真っ暗になった人生ですが、病気と共に楽しく生きていこうと思います。
これから再出発です。

昨日は、日本橋で開かれている写真展「ただ自分らしく」に行ってきました。
以下、記事抜粋。
顔のあざや脱毛症など、見た目の症状がある人たちをモデルにした写真展「ただ、自分らしく」が、東京都中央区日本橋の木村ビルディングで開かれている。13日まで。無料。

第一印象は、様々な病気があることに驚きました。生まれつきアルビノの方や交通事故で指をなくされた方。

写真と共にいろいろな思いもメッセージ欄に書かれていて、考えさせられました。