壱岐島から戻りました | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

先ほど、壱岐島から戻りました。博多港よりジェットホイルで1時間10分の壱岐島への旅、台風の進路が危惧される中の旅でしたが、何も心配がなく本当に楽しい収穫のある旅でした。

 

今回は、ヒカルランドさん主催の旅でした。以前よりとても気になっていいたところです。大陸から日本への通り道、歴史が錯綜した地であります。

 

1年に一度の大神楽にも遭遇しました。壱岐島の神職方々ののみで舞われる神楽舞です。6時間連続の舞台です。月讀神社の神主さんが執り行われた湯立の儀にも参加させていただきました。

 

竹内文書を研究する上で、大変勉強になった島です。日本の神々が住まわれる、そしてそれを守り続けるこの島には来月再訪したいと思っています。

 

今回宿泊しましたのは平山旅館です。最高のおもてなし、そして最高のお料理でした。

 

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