どうもたけです。
皆さん授業を聞いてノートとりますよね。
突然ですが、
どうしてノート取っているのですか?
周りのみんなが取っているからですか?
授業の内容を記録するためですか?
うーん、30点、、、
そんななんとなくノートをとっていたら、
受験までに勉強が間に合いません。
板書を写すだけなら写真とればいいですよね?
でも、ノートをとる習慣は淘汰されない。
これにはある理由があるのです!
ではノートをとる理由は何なのか?
その理由とは頭の中の整理をするためなのです!!
ノートの整理とは頭の中の整理と直結しているのです!
ノートとることって楽じゃないですよね?
なのにノートとっても頭に入っていなかったらショックですよね。
絶対に頭に入れたいですよね!
では頭に入れる方法を紹介していきまね!
よく東大生が考えたノートとか
京大生が使っていたノートとかありますよね。
あのノートを使っても、
今まで通り板書を写していては全く効果がありません。
とはいえ、
もちろんあれらはノートの整理をしやすくなるのですが、
そのことを分かって使わなければむいみと言っても過言ではありません!
あの手の商品を考えた人たちに共通していることは
自分なりに工夫してノートをとっていたということです!
それさえできるならば、
使うノートは白紙でも構わないのです!
ただ工夫しろと言われても最初は難しいと思います。
そこで、工夫の仕方を紹介します。


このようにノートに自分なりの
ポイントだと思う所、考え方、どうしてこの操作を行ったのか
などを書いていくことでものすごく頭に入りやすくなり、
復習するポイントも絞れるので、
とても有効な勉強方法だと言えます。
これが出来る人とと出来ない人の間で
ものすごく差がついてしまうことは分かってもらえるでしょう。
是非実践して下さいね。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
質問等ありましたら、是非コメントやメッセージお願いします。
現役大学生塾講師たけ