お馴染みのJR貨物は東海道のエースことEF210ですが、個人的には3度目の正直?でやっと抑えられたカマが333号機です。

 

 運の良さげな機体番号ですが、これがなかなか一筋縄ではいかない手ごわさ!?こちらの都合もある中、1回目は道中でカマを差し替えられ、2度目は遅延?でボツ、やっと今回は早朝の本線を駆け抜ける姿をやっと抑えた次第。まあ、薄曇りで逆光では無かったのはラッキーでしたが・・・。やはり「333」という数字は意味深か?

 

 333号機は吹田所属機で、岡山機ほどではないにしろ、こちらでは早朝か、さもなくば夕方での通過が多いような。まあ、これからは日々陽が短くなるので、抑えられてやれやれでした。そんな様子から。