大井川鐡道に増えつつある銀色の電車たちからです。現在、元東急7200系と元南海の6000系の2系列の車両がありますね。

 

 7200系は18M級の車両で6000系は20M級の車両になりますが、どちらもステンレス車両で腐食に強く長持ちできる素材です。さらに7200系は改造され、単行でも運転できるのも強みなのかもしれません。

 

 大鐵にも近代化の波が来たのかも!?ただし、車体塗装はほぼ無く、サイドのライン位になりますので、撮影的にはやや面白味に欠けるかも!?そんな両車からです。

 

 ※撮影はほぼまっつんさんです。