先日に続いて横須賀線の話題からです。先代のE217系からスイッチしたE235系ですが、もうすっかり同線の顔になった感がありますね。その秘めたる内面はどうでしょうか!?お馴染みの「ふたまたせん」さんからです。
横須賀線のE235系電車は、ご承知のように山手線の車両と同じですがこちらは1000番台となっています。大部分の区間で、15(4+11)両編成での運行となっていますが、横須賀線内、逗子から先は切り離しをして、4両もしくは11両の運行となっています。
11両編成の方には2両の2階建て(グリーン車)車両が組み込まれています。車内は、ドア上にJR東海の315系のような案内用モニターがあり、窓上にも広告用のモニターが各3つずつあり、とにかくモニターが多いという感じがします。
このE235系は最新型車両にもかかわらず、特に加減速時や高速通過時には甲高い爆音を立てながら走行し、とにかく音がうるさいという評判もあります。
※撮影は全て「ふたまたせん」さんです。










