かつて東武鉄道の”顔”と言うポジションにあった8000系。まだまだ頑張っていますが、中にはいわゆる盲腸線に転じ最小2両編成で頑張っている輩もいます。そんな彼らには懐かしのカラーを施されたものもいたりで、日々異なる色彩も楽しめるような。

 

 で、とある日の曳舟駅ではちょうどその中の1編成の入替があったようで、残念ながら特別色の1色は無けれど通常2色が充当される中、オマケで3色が見られました。そんな様子から。