西浜松の311系解体からです。雨降りが数日続き、合間を見て覗きに行きました。そんな中、衝撃的なシーンが・・・。何とお顔1枚を床板に残しての姿に唖然・・。

 

 こちらはFRP製でしょうか?それにしても薄いお顔がよくこの状態でも床板についていますね。前面衝突の際の牽牛性があるのかもしれませんが、今は鉄道車両もクラッシャブルゾーン採用が多くなり、時代の移り変わりでしょうか?そんな様子から。