少し前であれば・・・「フィーバー」とでも申すのでしょうか!?押桃ことEF210形式電気機関車は製造台数が多く、さらに押桃ことカモレのケツについて後押しする桃太郎は300番台を名乗ります。

 

 で、いつかは登場するであろう・・・と思っていた”トリプル・スリー”こと333号機。新鶴見配属であれば、甲種輸送でも見られたのかもしれませんが、吹田所属では甲種輸送で見られるワケも無く・・・そうこうしているうちに先日やっとカモレで見れた次第です。

 

 綺麗に並んだ「333」は他形式でも滅多に見られる機番では無いでしょうね。それゆえJR貨物の王道に君臨する桃太郎機関車の象徴的な機番かもしれません。遠い将来的には「777」も出たりして・・・。(笑)まあ、その頃はさすがにモデルチェンジしているのでしょうね。そんなラッキー・ナンバーこと押桃333号機からです。