長らく戦線離脱している大井川鐡道のフラッグシップたるC11 190号機。先日ようやくボイラーの修理が完了し納品されたと聞きましたが一向に姿が見えず。どんな状況なのか?気になるところです。そんな状態をちょい垣間見えたのが唖然の姿!?

 

 復活に賭けるC11 312号機と見間違えそうな状況の姿でもあるような。されどカタチになってくれば復活の日も近いのかも!?一方、部品取りで悲惨な姿であったC11 312号機は展示施設も順調に整備され復活で見られる日も近そうです。そんな2機のC11から。

 

      これがあのC11 190号機!?完成まではまだまだ時間が掛りそうですね。

 一方、相方のC11 312号機を展示する建設中の施設と完成予想図。さらに少し前のレストア中のC11 312号機の画像。※撮影は全てナカジさんです。