先日、稲沢にて保留されていたロクヨンの元お召し機EF64 77号機をご紹介しましたが、その続きからです。だんだん夜の帳が広がる中、後輩のロクヨンとの別れも近づいているのは哀愁を感じさせますね。

 

 その一方で、構内の一角では新製のDD200-5号機がスタンバイ。まさに時代の節目でもあるようです。DD51も来期は存在しているのでしょうか?そんな様子から。

 

                    ※撮影は全てさめたろうさんです。