今日はもう一つ、ラッピング車と申しましょうか?グループ会社のPRのようなラッピング車からです。浜松を南北に走る遠州鉄道の車両は赤い車体に白いラインが入り通称”赤電”と呼ばれています。今は1000系と2000系の2種類ですが、傍目には違いは判らない直線的なデザインの2両編成です。

 

 最近はグループ会社のラッピング車が台頭!?やはりと申しましょうか?赤色に対抗して緑や黄色とまるで信号機のようになっています。(笑)でも変化があって良いのかも!?朝の鬼太郎ラッピングとは趣向が異なりますが、ラッピングであるのは間違いないですね。そんなラッピング車から。

 

     最後はオリジナルの赤電。   ※ラスト以外の撮影は全て「さめたろうさん」です。