「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」後編はカマの整備状況や部品販売の様子からです。各地で行われるイベントでは整備途中のカマが宙を舞うのもお馴染みですね。今回その任に当たったのは原色化したロクヨンでした。

 また、本物のプレート販売はPFのもので30万円!?いやはやインフレ的な値段が登場のようにも。外に展示されているカマたちもカンを取り換えては撮影会でもありました。そんな様子から。

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※撮影は全てオサさんです。

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