先日、某長時間放送番組で駅舎レストアがあった銚子電鉄。その本社でもある仲ノ町駅も見様によっては不思議空間でもあるようです。隣接する車庫と言いましょうか?引退したかつての車両たちは元営団の車両や使命を果たしたデキ3。デキ3は看板カマでもありますが、車体色は灰色となって屋上のパンタも無しの状態。このままオクラ入りでしょうか?
さらに駅舎には鉄道むすめコレクションでしょうか?ガラスケースに入れられたのはヘッドマーク!?良く見れば列車のサボにも其の類のようなのが。銚子電鉄は一体どこへ向かうのでしょうか?(笑)個人的には他の私鉄では無いであろう・・この不思議な組み合わせ空間は訪れるたびに憩いの場所でもあります。そんな様子から。










