EF200形式こと通称”くじら”・・本物の鯨なみに絶滅危惧種と言われてもうかなり時間も経過していますが、最近は意表を突いてゼロロクたちがドロップアウトしているのが多いようです。
が、安心してはいられません。こちらに忍び寄る危機は変わらず・・いつ同じように目の前から消えてしまうかもしれませんね。余談ながらこのカマからは「JRF」のロゴが消えることは無いのかも!?検査受け後の姿は見られるでしょうか?
話を戻しまして・・以前はよく西浜松に保留されていたEF200形式。その中でハプニング!?先日は数年ぶりに代走のご褒美でしょうか?保留中の”くじら”がいました。ラッキー号機番号は18号機。僅か21両ほどの全製造機の中、現存しているのはもう半分以下かもしれませんので貴重な観察タイムになった次第です。その様子からです。







