東武鉄道の亀戸線は曳舟から亀戸まで全線でも4キロ弱の盲腸線で、住宅街を縫うように走ります。そしてある日、昭和30年代をイメージしたリバイバルカラーの朱色と緑の電車が同じ日に充当されていました。

 この時とばかり・・顔合わせをする駅では上下線での異なる並びにもトライ。(笑)見慣れた白ベースの車両とは異なる雰囲気も楽しいですね。見様によっては湘南カラーを個々にバラした感じ!?でも2両編成が色彩と共に可愛らしさもあるようで、某国営放送の朝ドラのごとく・・・下町を彩るオリジナルカラーの面影にタイムスリップでしょうか?そんな様子から。

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