関東の私鉄が続きましたので、先月抑えの南海は天下茶屋駅でのショットからになります。高架複々線を行き来する車両たちはステンレス車あり鋼鉄車ありで、同じカラーリングのようでも車種は豊富ですね。次は何?で撮影はあっという間でした。(笑)
フラッグシップたるラピートや特別仕様の高野山ラッピング車は今回掲載はパスしても、改めて眺めてみれば・・時代背景も異なるちょっとした南海電車の博物館モドキで撮影回数は増えテンションも上がるようです。(笑)そして先頭車両の中間封じ込めもラインカラーのこだわりを感じさせる!?そんな魅惑の車両の面々から。



















