E491系電車こと「EAST i-E」もJR東日本の検測車でお馴染みですね。白い箱型の車体で基本の3両と4両編成があるのですが、1両増結時は建築限界測定車のマヤ50 5001が編成間に組み込まれます。
 
 このマヤ50 5001は建築測定車という仕事柄ゆえ!?箱型車体のごつさもありますが、以前のおいらん車と比べると今風の測定車のような。今回はKez047さんとエツさん撮影分の3両と4両時の姿を並べてみました。やはり1両増えただけでも違和感があるでしょうか!?
 
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※3両時はエツさん、4両時はKez047さん撮影です。