今回はある日のゼロロク24と26号機からです。24号機はマルタイ甲種の日で本命が撮れずの焦りアリ・・救いは代打での撮影でした。されど、ホンチゃ順光狙いポジションから反転は裏目の逆光の朝日の中、白々しい雰囲気での登場も贅沢は言えませんが。
 
 26号機はその数日前の日中で予期せぬ遭遇だったような・・。こちらはバックの青空映える中で気分はラッキー!我ながら単純で呆れます。(苦)
 
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