先月お披露目になった神田ーお茶の水駅間にかつてあった旧万世橋駅。交通博物館があった処と言った方が解り易いのかもしれません。長年の神田川に面したレンガ造りの高架線は歴史の生き証人でもあるようですね。
 
 そんな旧万世橋駅をJR東日本がリ・ニューアルし、今風の商業施設は「マーチエキュート神田万世橋」となりました。商業施設はさておき、“鉄的”には長年トワイライトゾーンでもあった万世橋駅舎の様子や新たに整備されたガラス貼りの2013プラットホームが気になりますね。そんな様子をKez047さんがプチ撮影しましたので、アップです。
 
イメージ 1
高架線の下が主に商業施設になった旧万世橋駅。
イメージ 2
イメージ 13
イメージ 16
この角度は新鮮!?張り出されたテラスも新製ですね。
イメージ 17
ガラス張りの遺構サークル。
イメージ 18
1935階段案内版。1935は西暦で、造られた年からの名称だそうです。
イメージ 19
プラットホームから望む1935階段。
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
今回新たに造られたガラス張りの2013プラットホーム。
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 23
イメージ 10
イメージ 9
イメージ 11
イメージ 20
イメージ 21
イメージ 22
イメージ 15
イメージ 12
かつて0系新幹線が保存されていた場所。
イメージ 14