鉄道博物館めぐり・その3はレトロな車両たちからになります。今ではステンレスやアルミ地のシルバー系ボデーが当たり前ですが、レトロな車両は木製や鋼鉄製であっても茶系が多いようです。
 
 それは客車、機関車も統一的なような!?今の目線からすると地味な感じですが、反面、古き良き時代の鉄道ステイタスの豪華さと落ち着きある色合いなのかもしれませんね。撮影はKez047さんからです。
 
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