ある日の西浜松。貨物列車のダイヤが乱れている中で、パンタを下げず・・・かと言って、特に動きも無さげなEF200-16号機が保留線でお休みでした。直流モンスター機関車のEF200形の総数は少数派ですが、こちらでは16号機を見る機会はさらに少ないような!?しばしウォッチングです。
その後、本線を通過し、東海道を急いで下るEF200-901号機も目撃で、比べてみれば量産機と試作機でもあるような!?そんなシーンから。




EF200-16号機。パン下げも無く、何かしらの調整中だったのでしょうか!?


