12日、地元メディアの報道からによりますと、大規模改修工事中のJR東海・浜松工場から太平洋戦争当時の不発弾が発見された報道がありました。不気味な不発弾は長さ約160cm、直径約41cm、重さ約860キロというかなり大きなものとの事です。
 
 どうやら当時のアメリカ軍は16インチ艦砲弾のようですが、爆発の恐れは既に処理済みで無いようです。歴史の暗部が全く縁のなさそうな場所からも時空の壁をすり抜けて現れるものなのでしょうか?
 
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 ※画像は工事中のJR浜松工場で、不発弾発見場所を特定するものではありません。