「たらこ色」とも呼ばれるキハたち。確かに眺めて見れば・・あの「たらこ」に見えそうな・・・で、ご飯の友としても最高の“おかず”よろしく、ローカルな旅情にもマッチングなのかもしれません。
 
 こちらは山陰地区最大のたらこ漁場・・で無く・・・気動車たちが活躍する米子・松江地区ですが、単品のたらこではなく名物“4たらこ”もあったり・・なかなか今時、豊漁でもあるようです。
 
 夕陽を浴びる「たらこ」はまたスパイシーでもあるような!?そんな“たらこ旅情”から。
 
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