まだ梅雨明けない7日でしたが、SLやまぐち号をトライです。と、先月に続き梅雨時期の2回目は当たり前ですが前回と変わり映えしない空模様。気温は21度と高原のようですが、大雨にはならずとも、時折、シトシトと細かく降ります。そしてギャラリーは更に少なかったような!?
そんな天気の下でしたが、これまた、前回と同じ工程になってしまったのも知恵がありませんね。ただ、意外と長門峡の紫陽花、立葵(タチアオイ)は今回の方が“旬”だったようです。苦しいのですが・・・タチアオイの鮮やかな花々は七夕の笹に願いを思う「札」のようにとも勝手に解釈とも見えますでしょうか?さすがに徳佐のS字は少々場所を変えてみましたが・・・そんな様子から時系列順に掲載です。






